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お歳暮

先日 やっと お歳暮の手配を済ませました

送る方の顔を思い浮かべて 生活スタイルに思いを馳せて
なおかつ 好みにも 配慮して・・・
選んでいるときが 楽しいです

数ヶ所は 先日 四条を歩いていたときに 目にとまった「千枚漬け」にしました
遠方の方で あの甘酸っぱい独特のあじわいを好まれる方が多いです
真っ白い大きなかぶのお漬物が 年末年始の食卓に 彩りを加えてくれることを願って
今年もお世話になりましたの感謝の気持ちをこめて・・・
                   −庵−


戸袋用引手 七宝焼 四枚一組

大正時代頃のものだと思われます。
重量感があり、綺麗な品物です。
引手の外側の金具にも七宝焼が施されており
綺麗な品物です

古美術やかたホームページ商品番号 HS-06 です。


戸袋用引手 金工細工 二枚一組<在銘>

古美術やかたホームページ・ 商品番号HL−34です。


戸袋用引手で
わび寂びの日本独自の地味な作品です、
ご覧のように綺麗な彫金細工が施されており
日本古来の職人技を見ることができる逸品です。
裏側には作者の銘が入っており、
昔には結構な価格だと思われます。

襖の引手 金工細工 月文字 二枚一組

古美術やかたホームページ・ 商品番号HL−25です。
桂離宮に同じ引手が使われており、月の文字をデザインされております
銅器で出来ており、端正なつくりの
重量感あふれる逸品です。

ファンタジー

ハリーポッターの映画を前に 原作の読み直しをしています。
多読するほうで 同じ作品を繰り返して読むことは 滅多にないのですが
ハリーポッターシリーズだけは ときどき 思い出したように繰り返し読むことがあります。
意外な発見があって面白いです。


自分が小学生だったころ 同じようにはまった作品がありました。
佐藤さとるのコロボックルの物語「誰も知らない小さな国」シリーズ。


ときに 幻想的 空想的な世界に はまり込むは 楽しいです
         −庵−

美術館情報 大西清右衛門美術館 (京都)

こんな機会を逃さず、、、
大西清右衛門美術館では、現在文化講座を開催されておられます。
中国水墨画教室で、小学生から、お父さんまで親子での受講OK!
講師は李鴻儒先生です、募集人員定員30名
詳しくは大西清右衛門美術館までお問い合わせを、

尺八

古美術、骨董では無いかも分かりませんが
骨董品買取のさいに一緒に買い受けました
どこも、傷んでいる所も無く精華堂の焼印があります

骨董品も良いですが、昔の道具、、、
ゆっくり時がながれ、、趣がありますよね、、、
この機会に一度習いにいこうかなー

古美術やかたホームページ・ 商品番号 S−29 です。

地方の温もりと、、美味しい食べ物

もう一軒、見つけました

JR豊岡駅前の近くの、、、、
えーと そやそや 名前聞くの忘れました
失礼いたしました、、、、

地元の方々でいっぱい
地元のお魚いっぱい

私も初めて行きましたが
お腹、、はちきれそう、、

どこに行っても、、地元で人気のお店
何の業界でも同じですが
一番大事かな、、一番安心かな、、、

、、、くじ運良いかもね、、、、

川面のススキがとても綺麗で
晩秋のひと時、、こころ和みました

蔵行灯 <箱付>

裏に天保二年(1831)と書かれており,
おもしろい型で、
模様も丁寧に細工させています
ガラスは後で入れ替えられております
一口に蔵行灯と言ってもいろいろあります。

田舎の温もりと、、美味しい食べ物

きのう、今日、
蟹食べに、香住方面に行きました

京都からですので、
福知山を通り、シルク温泉前を通るコース

玉子かけご飯、350円で、玉子かけ放題
地元で有名な(シルク温泉前)担熊(たんくま)だったと思います
行く時寄ってみました

なんと、、、2時間待ち
特別美味しくもないですが、美味しいのです
何でやろ、、すごく流行っています

価格と質との関係か、、

そんなに待てずパスして通り過ぎ、
峠を過ぎたと所に

小さすぎ、目立たなく、地元の人のみ
我々は行き過ぎてしまう、、食堂、、「なかじま」

京都方面から行き、たんたんトンネルを越えて
突き当たり左、香住方面へ、小さな峠の向こう

海から15分くらいで、
海の幸、、、、美味しい、安い、素朴、
夜は地元のかたの居酒屋さんに!

いい店探しました、、

京都から来たら、横の座敷に布団引いて
泊めてくれるかな、、ダメダメってって、、女将さん
でも  田舎の  温もり いっぱいで幸せなひと時でした。

年賀はがき

先日 デジタルカメラの写真を現像しに行ったら
店内に たくさんの年賀はがきの案内があり 商品と一緒に 手渡されて帰ってきました。


来年は うさぎ年
どの参考商品もたいへんにかわいらしく 飽きずに見入ってしまいました


インターネット・携帯メールの普及で 年賀はがきの需要も 何年減ってきているようですが
故郷の友達、東京で就職していたときにお世話になった先輩、なかなか会う機会がない親戚など
年に一度の頼りだけでつながる縁もあります
年に一回の近況報告に どんな図柄を送ろうか どんな言葉を伝えようかと わくわくする
このひとときが 私は好きだったりします。
           −庵−

京都の紅葉

先日、地方で生まれ育った者同士、「京都の紅葉を観に行きたいね」という話になりましたが
私は「紅葉って言ったら・・・嵐山???」
友達は「京都の紅葉って言ったら 永観堂じゃない???」と 
ガイドブックそのままの知識ばかり(笑)


京都の方に その話をしたら 京阪沿線だったら「東福寺が綺麗ですよ」と教えて頂いたので
さっそく、東山の東福寺の紅葉を観に行って来ました。


まだ時期的に3割りと行った感じだったからか、午後3時という時間だったからか
たいへんゆったりとした雰囲気の中で、紅葉狩りを楽しむことができました。


本日出勤前に、四条で用事を済ませ 三条のお店まで 縄手通りをゆっくりと歩いて来ました。
石畳の路地と 紅葉が続く並木道に 人力車・・・
何気ない日常の中にも 京都の秋が息づいていました。
                       −庵− 
 

鉄製 蔵提灯

「その他楽しい品物」商品番号S-06 です
傷んでいる所も無く
現在、使用可能な品物です

その当時使われていた
情景や時代を考えますと
昔のものは何か浪漫を感じますね、

シェル石油の時計(振り子時計)

現在、私のお店で、活躍しています
何代も続いた京都の油屋さんで
今はガソリンスタンドをされておられ
大正時代頃にシェル石油より頂かれた品物です。

すべて木製で彫刻が素晴らしいしなものです。
「その他楽しい品物」商品番号 S−4です。

革ケース入り帽子

蔵出しならではのおもしろい一品です。
後で分かったのですが
乗馬用の帽子で、凄く高価な品物のようです、

専門ではないのでよく分かりませんが
頭の大きさ、サイズが合わず
残念と乗馬クラブの方々からメールをいただきました。

刀装具 小柄 <在銘>

古美術やかたホームページ・根付・金工細工の 商品番号 N−34 です。
時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます。
在銘ですが作者についてはよく分かりません。
この作品の彫金細工はシンプルの中に
ひときは丹精に細工が施され昔の職人業の素晴らしさが光ります

刀装具 小柄・笄・目貫一式 <在銘>

時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます。

材質は赤銅で、魚々子地に波とウサギの金銀彫刻が施されております。
在銘ですが作者についてはよく分かりません。
最近には珍しく昔の日本の彫金技術の素晴らしさが
うかがえる逸品です。

春の色より綺麗で、、透明な 秋色

この2〜3日
すっかり寒く、、木の葉も色ずき すかり、秋

今年はなぜか、、、もの悲しいような、、
この時期 独特の寂しさも あまり無く

その代り
落ち葉と木枯らしの間から、、聞こえるロマンの歓声、
大好きな、道化や子供達、も 見えないような

何か忙しそうな、毎日
雑用にせかされた、、、忙しさで

でも、いろいろの落ち葉の拍手を
真っ白の画用紙にいっぱい、いっぱい、受けて、、
一度っきりのこの秋に 私の心を 染めたいなー

仕事もほどほどに、、、来週は
心がロマンでいっぱいになるよう、、、
こぼれそうな秋色に浸ってみよう

可愛い  家族

3年ほど前、しまどじょう、めだか、タナゴ(ぼてじゃこ)を
伊勢まで取りに行きました

畑に置いてある大きな水槽(ポリタンク)
オレンジ色で300リットルくらい水が入ります

上部の大きな蓋を取り、雨水は溢れるまで、入り放題
底にしまどじょうを取って来た川の土をひき
上には琵琶湖で取ってきた藻がいっぱい

自然にタニシのような小さな貝がいますが
一年中ブクブクの酸素や手入れもなにもせず
溢れた雨水をかい出すだけで、3年経ちます

しまどじょう、ボテジャコは子供も出来て元気、
メダカは卵を食べられたのか、、いなくなりました

朝、顔を出しますと魚が寄ってきて、少しですが餌をあげます
指を入れますと、こつきにきて、、、可愛いですよ

3年もほったらかしの水槽(ポリタンク)、、、
自然のバランスが保たれているのか
水は透明でずごく綺麗です、、

漆器 丸型 重箱

材質は木製です。
時代は大正時代前後のものだと思われます。
非常に綺麗なデザインで、丁寧に作られております。
このようにこまの形に彫られており
作られた後変形しないように
工夫されています、昔の作品は丁寧で
材質もいいですね、

古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D−92 です。

兜虫 目貫 一対

材質は銅製です。
時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます
作者の銘はありますが、
小さく彫られ、デジカメでは写らず
紹介できませんが、非常につくりの良い作品です。

予防接種と冬支度

先日 子供二人を連れて インフルエンザの予防接種に行ってきました。
泣き叫ぶ小さいお子さんを 16と18の すっかり大きい子供たちを連れ ぼんやり眺めていると
思えば 18年間 どれだけの「予防接種」を受けに 小児科を訪れたことか・・・
と ちょっと感慨深かったです。
ポリオに はしかに 破傷風・・・
最近では 中学生の頃から打てる 子宮がんのワクチンまでできたそうですね。
まだまだという声も ちらほら挙げられますが 日本も 十分 制度の整った福祉国だと思います。


大掃除に お歳暮に 年賀状に・・・年末に向けて様々な年中行事がありますが
この「予防接種」が 私にとっての 一大懸案事項だったりします。
これが終わらないと 先に進めないというか(笑)
やれやれといった気分をかみ締めつつ・・・次はどれにかかろうかと思う 霜月です。
                        −庵−

若狭塗 重箱

古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D-63 です。

材質は木製で、若狭塗りです。
時代は大正から明治のものだと思われます。

昔の若狭塗りで上手の作品です。
使用されてきたものですが、大切に保存され、
外側の若狭塗りの部分は、使用跡や傷みはなく
非常に状態の良い品物です。

蓋は二枚付いております。台も二つ付いております。
蓋も台も上記のように、非常に状態の良い品物です。

写真45・46のような紙に包まれ共箱に入っておりましたが、
共箱の蓋を写真47のように紛失されております。
共箱には、小浜住吉町、青野宗碩と印が押されております

採光の加減で白く光っておりますが、傷傷み等ありません。

邦画と洋画

「SP〜野望編」を観ました。
若いときは 洋画ばかりで 邦画を映画館で観るなどということは 
本当に稀だったのですが 
最近は 字幕を追うのがたいへんになってきまして・・・(笑)
邦画ばかりです。
世の中 上手くできているもんだと思います。(再笑)

「SP」はいわゆるTVドラマとしての話題作の 映画化でして
単に ドラマの続きが気になって 観ましたが
主演の方が TVのインタビューで「邦画アクション映画の金字塔を立てたい」
とおっしゃっていたように 迫力があってなかなか面白い映画でした。

映画の予告で「ハリーポッター 最終章」の予告も流れておりました。
普段 原作を読んだものは 映像は見ないのですが
ハリーポッターシリーズだけは 観ています(しかも 吹き替えで 笑)。
読み手の期待を裏切ることなく 原作の世界を映像化することは 
とても難しい事だと思いますが ハリポタシリーズは それができているので 
素晴らしいなぁと思います。
封切が楽しみです。
  

牡丹獅子 目貫 一対

材質は銅製です。
時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます
銘こそありませんが、非常に出来の良い品物です。

古美術やかたホームページ・根付・金工細工の 商品番号 N-77 です。

虎 目貫 一対

古美術やかたホームページ・根付・金工細工の 商品番号 N-94です。

時代は江戸から明治にかけてのものだと思われ,
細かい細工が施されております。
写真で拡大して見ていますと、
出来の良さが良くわかります。

明珍宗春 鉄製 如意 <共箱・二重箱>

古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D-4です。

明珍 宗春
嘉永元年(1848年)に没する
加賀国住

鉄で作られた如意です。
何代も続いた日本の甲冑師、明珍の作品です。
二重箱に入っており、内箱は作者の共箱です。
作品は伝来品らしく、外箱に、作者の後代の方が箱書きされております。

鉄の地肌には細かい地模様が施されております。
繊細さと優雅さ、雄雄しさを感じる名品で、作品に一部の隙もなく、
さすが明珍と思わせる逸品です。
手元に行くほど、横幅が太く、どっしりとして風格を感じます。

もしこの作品が鎧、兜なら凄く高い価格でしょうね

採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

琵琶湖 鮒(ふな)釣りがまだ、、、

昨日は久しぶり
琵琶湖の湖北に行きました

皆さんはどんな魚釣されてるのか
ゆっくり見物しようと
半日湖畔をうろうろしてました

面白い光景に出会ったのです

琵琶湖は外来魚が多く
外来魚釣りの方が殆どですがそんな中

昔、フナの釣り池が京都にもあり、
そのフナの仕掛けで釣っておられ
めずらしいなー、、って

今頃、琵琶湖でフナ釣れるのかなーと
しばらく見つめていますと
釣れてました、、確かにフナです

近寄りお聞きしますと、きょうはこれだけ釣れましたと
成果を見せていただき驚きました、、、30匹も、、、、

まだいるんや、、、、良かったなー

純銀 茶托 十枚 <共箱>

古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D-67 です。

刻印はありませんが、材質は純銀でできております。
時代は明治頃のものだと思われます。
共箱で共布と買われた当時の領収書が付いております。

外側には細かく彫金が施され、
形も花びらのようにかたどられております。
現代の品物とは異なり、しっかりと丁寧に造られております

造られた、作者かメーカーの刻印があり
写真の一部に拡大させて頂いております。

銅器 花入 <共箱>

古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D-31です。

時代は大正時代頃のものだと思われます。
買われた当時明治時代頃の領収書が付いており,
箱も汚れが有りはっきり読めません

しかし品物は上品で丹精につくられた
銅器の花入れです。
最近、このような模様の品物は
アジアのお客様に人気がありお買い求め頂けると思われます。

秦蔵六 錫茶托 <共箱・二重箱>

材質は錫製です。
二代秦蔵六の作品です。

初代蔵六が、龍文堂(二代)に鋳金技術を学び中国の漢・周の銅器を独自に研究し独立。
明治期には宮内省の命により明治天皇御璽・大日本国璽(印鑑)を製作、
各代、蔵六と号し鋳金技術を一子相伝で伝えております

良く見かける錫茶托ですが、どっしりとした風格があり
造りも丹精にすっきりとしております。
二重箱に入っており共布が付いております。

採光の加減で白く光っておりますが、 状態の良い品物です。
古美術やかたホームページ・骨董品・茶道具の 商品番号 D-68 です。

ネットカフェ

パソコンが壊れて 5日
先日 久しぶりに 「ネットカフェ」に行ってきました。
近所のネットカフェは 見事に閉店していて・・・やはり 三条まできてしまいました(笑)
自宅住所は「大阪」ですが 
子供の学校も京都 買い物するのも 映画を観にふらっと来るのも 京都
落ち着いた佇まい 歩きやすい京都が 好きなんだと思います。


さて久しぶりに訪れた「ネットカフェ」
以前は 昭和の「漫画喫茶」の延長みたいな雰囲気だったように記憶しているのですが・・・
今や すごい!!!
バスタオルやタオルがたくさん棚に並んでおり、びっくり。
ひとつの生活空間なんですね・・・。
                −庵−

秋の夜長

晩夏の頃から 読み始めていた宮部みゆきの「あんじゅう」を やっと読み終えました
不思議な「おばけ・妖怪たち」のお話
晩秋には ちょっと「寒く感じる」お話でした(笑)
人の思いが作り出す「闇」
あるんですよね


自宅のパソコンが 壊れました(涙)
「無くしてから初めて分かる」ではないですが・・・
普段 なにげに「ある」ものが「ない」と そのありがたみがひしひしと感じられるものです
ちょっと 退屈している秋の夜長です
    −庵−

京都の秋

鴨川も、床の営業が9月いっぱいで終わり
床の無い鴨川 寂しく感じておりましたが

秋らしくなり京都も観光のお客様
多くお見かけするようになってきました

こんな円高にも関わらず外人のお客様も多く来ておられ
でも、、、さすがの円高で、、財布の紐は固そうです

もうすぐ、、紅葉 

寂しさがいっぱいの日々もありますが
ロマンにつつまれそうで、、、、

季節の中で一番人間らしさを感じます

それと 蟹の解禁 鮎は食べられなかったので
是非、、蟹は行きたいです

三浦竹泉 色絵 中皿十枚 <共箱>

初代 三浦竹泉(1854年〜1915年)の作品です。
さすが初代の竹泉、作品に気品があり 素晴らしい逸品です。

共箱で共布と買われた当時の領収書が付いており
明治の年号が書かれておりましたが
殆ど使用さず、大切に保管され
未使用品に近い綺麗な状態の品物で完品です。

三浦竹泉 染付 湯呑十客 <共箱>

初代 三浦竹泉(1854年〜1915年)の作品です。
さすが初代の竹泉、作品に気品があり 
透明感があるような薄手で、素晴らしい逸品です。

共箱で共布と買われた当時の領収書が付いており
明治の年号が書かれておりましたが
殆ど使用さず、大切に保管され
未使用品に近い綺麗な状態の品物で完品です。
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