• ホーム
  • 更新情報
  • 骨董品の出張買取
  • 日々

用事でお店へ

一週間ぶりにお店来ました
前の桜の木の広場
蝉の声、、大合唱

祇園祭の頃は何も鳴いてなかったのに

お店は、あと二日ほどお休みですが
皆は、お店以外のお仕事です

やっぱり、、、夏は 蝉の声
子供の頃、夏休み御所に蝉とりや遊びに行った
あの雰囲気を思い出します

仕事にかかります。

レトロ

楽しい川を発見

ボテジャコ、どんこ、シマどじょう、
昔の魚がいっぱいで、
古い昔の朽ちかけたベンチに、大きな木の 木陰、
いろんな魚と 出会いがありそうで、、、
明後日には 行こう、

おにぎりを3個 作ってもらい
2個は自分でたべて
1個は 魚達におすそ分け

古いベンチ、木陰、昔の魚達、
昼ねでもすれば、、、もう、、隣は、、
ボテジャコ や シマどじょう
魚と一緒に泳いでいる夢でも見れば 最高

の場所に行ってきました

お話だけで申し訳ないのですが
まさしく浪漫の世界でした

子供の頃、暑い夏の日 かぶっていた
    
     あの麦わら帽子

そよ風にのり、、帰ってきました、、、

魚達はすべてリリースしています
おにぎりも 小一時間程で 魚達が食べてしまい
白いご飯の上、、魚達が良く見えて、、ほんまに浪漫やった

空も曇りがちで、そよ風が心地よく
近くの山々には、、風の又三郎が、、、ほんま 浪漫やった

きっと住民の方々が保護させているのだと思われます。

愛宕神社 千日通夜祭 7月31日夜から8月1日早朝

7月31日夜から8月1日早朝にかけて参拝すると
1日で千回登ったほどの御利益があると言われて
正式には、千日通夜祭と言われ毎年数万人の参拝者で境内参道は埋め尽くされる。
また3歳までの、お子さんを連れて登れば、一生火災にあわないとも言われております、
古くから火の神として知られ、ここでしか買うことの出来ないお札が有り、
火にかかわるお仕事の方も多く来られ、山頂は賑やかでたくさんの屋台が並んでいます。

登る人、下りる人がすれ違うと、「おのぼりやす」「おくだりやす」
と声を交わしてすれ違います、
途中の休憩所から、京都市内が一望できます。
当日、愛宕神社までの登山道には明かりが翌朝まで点灯される。

愛宕山は標高924メートル、京都市内で最も高い山で、
京都の街と比べて10度は低いと言われています。

愛宕神社(あたごじんじゃ)
〒616-8458 京都市右京区嵯峨愛宕町1
tel.075-861-0658

襖の引手 金工細工 六枚一組

縦約 9.8cm 横約 8cm
裏面取付部分
縦約 5.2cm  横約 2.4cm  厚み約 0.7cm

明治〜大正頃のものだと思われます。
重量感があります。

古美術やかたホームページ
「引き手・釘隠し」商品番号 HL-06です。(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

象牙 香炉 <箱付>

最大横幅約 6.7cm 最大縦幅約 5.5cm 高さ約 11.5cm

材質は象牙です。
時代は明治頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-82です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

襖の引手 七宝焼 四枚一組

縦約 8.7cm 横約 6.3cm
裏面取付部分
縦約 6cm  横約 3.2cm  厚み約 1.2cm

明治から大正頃のものだと思われます。
しっかりした作りで重量感もあります。
ご覧の通り、状態の良い品物で、十分使用できます。

古美術やかたホームページ
「引き手・釘隠し」商品番号 HL-07です。(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

四代 秦蔵六 純銀 茶托 十枚 <共箱>

直径約 11cm 高さ約 2.4cm

時代は大正から昭和にかけてのものだと思われます。
材質は純銀です。
銀製品の為、採光の加減で影ができたり、
白く光っておりますが、未使用品に近い、状態の良い品物です。


古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-68です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

象牙 如意

高さ約 3.9cm 長さ 約 18.2cm 最大横幅約 5.4cm 

材質は象牙です。
時代は昭和頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、
写真のような状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-81です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

見送り

先日、東京までご挨拶に伺いました

すごくお喜び頂き、お昼までご馳走になり
ご近所のお友達まで紹介してもらい
いいのかな、、、と思うぐらい大切にして頂きました

帰り際、駅まで送ります、、と言われ
改札口のところで 
ありがとうございますと 挨拶しますと

定期券があるから大丈夫、、と

ホームまで一緒に来られ
東京の私鉄沿線の駅でしたが
ホームに電車が入り、私が乗り
多くのお客様が乗っておられる電車内

ホームに立たれ
「遠くから、来ていただき、きょうはありがとうございました」と
大きな声で,車内に向かいご挨拶頂き、
車内のお客様に少し恥ずかしいかな、、、とも思いました、、が、

あんな立派なお見送り頂いたのは初めてで、、

心をこめた 温もりって
見栄や体裁、恥ずかしさ、を乗り越えてこそあるんだなー と
忘れられない思い出になりました

銀 花瓶一対 <箱付>

口径約 8.9cm、最大横幅約 14.5cm、高さ約 30.5cm
台の高さ約 3.6cm、直径約 12.4cm
重さ(一対で)約 3029g

材質は純銀です。
時代は昭和頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-26です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)


四代 秦蔵六 錫製 茶托 五枚 <共箱>

直径約 11.6cm 高さ約 2cm

時代は大正から昭和にかけてのものだと思われます。
材質は錫で出来ております。
普通の茶托より、少し大きめの茶托です。
銀製品の為、採光の加減で影ができたり、
白く光っておりますが、未使用品に近い、状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-57です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

熱中症対策

ペットボトル症候群なるものが あるらしいです。
「スポーツドリンク、清涼飲料水などを大量に飲み続けることによっておこる急性の糖尿病
ペットボトル飲料の普及とその手軽さから、知らず知らずのうちに過剰な糖分を摂取することになる。」
ということだそうです。(ウィキペディア)

昔から言いますが、暑いときに、温かいお茶や飲み物をゆっくり飲むと
本当に のどの渇きがやわらぐものです。

気持ちが落ち着く甘い飲み物と ときどきの冷たいもの そしてときに温かい飲み物
上手に使い分けて 熱中症対策を心がけたいと思います。
        −庵− 

きょうは宵山

お店の帰り、四條通では
歩行者天国 多くの人々で一杯、

ふと、、考えてみれば、、私は
京都生まれの、京都育ち

庶民のお家で育ち、
今まで、、何も思わなかったのですが、、
茶道お家元、裏千家のお隣で生まれ
現在、このようなお仕事を祇園でさせて頂いて
たまたま現在に至っておりますが、、、

もちろん、、祇園祭りも参加 山伏山を引っ張りました、
高校生の時、アルバイトでしたが、、かなりの高給だったように、、

このお仕事をしていますと 、
京都の町って凄いなー って特に、、感じます
日本は元より、世界中の国の人々が
四季を問わず来られております

そんな中でも 祇園町 同じ京都でも
最初は何か近寄りがたく、少し疲れましたが、、、
一見冷たそう ですが、、生まれ故郷の同じ京の町、、
なじんでみれば、人の温もり一杯の祇園町

最近まで、、ただ一生懸命で、、ほんとについ最近、、
幸運やな〜って、、思うようになりました

明日は祇園祭り、こんなブログ書ける事に感謝します。

秦蔵六 錫製 茶托 五枚 <共箱・二重箱>

直径約 9.6cm 高さ約 1.4cm


時代は大正から昭和にかけてのものだと思われます。
材質は錫で出来ております。
銀製品の為、採光の加減で影ができたり、
白く光っておりますが、未使用品に近い、状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-58です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

純銀製 大銀瓶 <共箱>

注ぎ口を含む幅約 26cm 取っ手を含む高さ約 30.6cm
重さ約 2336g 

材質は純銀で、写真23のように刻印が入っております。
時代は昭和初期頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-25です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

涼を求めて

先日 氷の中に 花を入れ凍らせた作品を作られる 京都の職人さんが
テレビに出てらっしゃいました。
どのようにして作られるのかは 企業秘密とのことでしたが
たいへん 涼やかな演出でした。


もうひとかた
ホテルのシェフの方で 氷の彫刻を作られる方
溶けはじめた瞬間から 最後に小さくなるまで 美しい原型をとどめた形で
溶け行くように 彫られるようです。
こちらも 素敵で 素晴らしい技術ですね。


連日暑い日が続く京都ですが、目に涼やかな演出で ほっと一息つけると良いですね。
皆さま 体調崩されませんように・・・。
       −庵−

中国の木村(仮名)さん

すごい元気、
良く勉強していて
自分の国の売れ筋の品物
良く知っています、

先日、居酒屋さんで夕飯を一緒しましたが
周りの人たちにも気ずかいがあり
20歳頃から日本に来て
現在30過ぎ、独身です、

彼の楽しいところは、誰も聞いてないのに
「私、独身ですが、ばついちね、、、と気さくに語ります」

少し大げさに話すところもありますが

20歳頃から日本に来て今まで、
大変な苦労があったと思います
でも、泣き事や苦労話は一切せず

ただ、ひたすらに、明日のことを語っているのが  私には感激です、

話の端々に、日本の国や国民性が良いと、、、聞えます
しかし、、最近、おおらかな大陸的考えも、、
今の日本には必要ではないかと思うときがあります

完全無欠は無い、、所詮 良いも悪いも、、人、、
人を許したり、、過去を忘れたり、、おおらかさは、、
さすが大陸、、素晴らしいと思います、、、

こんなに暑い日々に、、多くの外国のお客様に
京の町、、、幸せな町ですね、、、

三室戸寺

「ハスの寺」とも呼ばれる三室戸寺(みむろとじ)(京都府宇治市)では、
昨日、8日、健康・長寿を願う慣例行事の
ハスの葉に酒を注いで茎から飲む恒例の催しがあったようです。


「梅雨が明け、朝から30度を超す真夏日となった青空のもと、
 参拝者は、酒が葉の上で玉のように動く様子を楽しみながら、ほろ苦い味を堪能した。
 ハス酒は古代中国でも暑気払いに飲んだ「百薬の長」と伝えられる。
 三室戸寺には100種類約250鉢のハスがあり、見ごろは8月上旬までという。」


ハス酒は中国より伝わった行事で、健康・長寿に効ありと言い伝えられています。
起源をさかのぼれば、今から千八百数年前、竹林七賢人の魏晋時代
注ぐ酒は、清酒ではなく、濁り酒であることが肝心なんだとか・・・。


用意された蓮の葉と日本酒が昼までになくなってしまうという人気のイベントだそうです。
三室戸寺は、京阪電車「三室戸」駅より徒歩15分です。
     −庵−

七夕

毎年思うのですが、七夕の日は 必ず 雨が降っているような気がします。
織姫さまと彦星さま、雲の上 俗人には見えないところでの 逢瀬を楽しんでいるのでしょうか。
それはそれでロマンティックですね・・・。


京都市東山区にあるとあるホテルでは、
東日本大震災からの復興を後押しする期間限定の七夕スイーツを発売し、
売上金の一部を被災地支援に充てるそうです。


たくさんの願い 思いが 東北の地に届きますように・・・。
     −庵−

象牙 茶合

最大横幅約 4.4cm 最大縦幅約 11.6cm 高さ約 2.9cm

明治から大正時代に作られたもので、
重量感のある分厚い大きな象牙でできております。
写真14のように、小さなひびが一か所あります。
採光の加減で白く光っておりますが
綺麗な状態で他には傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-79です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

銀瓶 糸巻 <箱付>


取っ手を含む高さ約 19.7cm 注ぎ口を含む横幅約 19.2cm
重さ 607g
材質は純銀です。
時代は大正から昭和頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-35です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません

象牙 観音像

横幅最大約 4.1cm 高さ約 12cm 

材質は象牙です。
大正から昭和にかけてのものだと思われます。
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-108です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

お別れ  寂しいな、、、

35年くらい前かなー
私が20才過ぎからお世話になっていた税理士さんの奥さん
先日亡くなられました、
税理士先生は19年前に亡くなられており
悲しいより、、、すごく寂しい気持ちに、、、、

青二才の私を、徹底的に仕込んで頂き

何を かわれていたのか わかりませんが、 
たち君に商売を教えてもらえと、、、
お二人の息子さんとも、大学生の時
3年間は私のところでアルバイト

また、社内の年二回の慰安旅行
毎回、家内と私も誘われて、、
海外旅行から国内旅行 いっぱい思い出があります

なぜか、、税理士会の旅行まで連れて行かれました

私の心の中ではあの先生の一番弟子との思いが、、、

今では、お二人の息子さん達があとを継がれ
私の弟ぶんのようなお付き合いです

税理士先生が亡くなられた頃よりバブルの崩壊、、
今まで、仕事も大変でしたが
わたしの心の中では、、あの先生の一番弟子 との思いが、、

景気も悪く大変な時期でしたが、今こそ、あの先生の一番弟子の私と、
淡々と順調に仕事をして来た私
お二人の息子さんに、、
唯一私が出来る恩返し、お父さんの偉大さを思ってもらえたらと、、

今まで、ただ、夢中で生きてきました

まだ、、出来るかな、、何でも話せる奥さんも亡くなられたなー、、、、

櫛 蒔絵 鶏

横幅約 9.3cm 高さ約 3.5cm 櫛の厚み約 0.8cm

時代は大正時代前後だと思われます。
材質は象牙で出来ております。
古い品物ですが、 非常に状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ・櫛・簪・帯留め・和装小物の 商品番号 K-21です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)
「櫛・簪・帯留め・和装小物」商品番号 K-68です。

銀瓶 一鶴斎 <共箱>

取っ手を含む高さ約 18.8cm 注ぎ口を含む横幅約 14cm
重さ 417g

材質は純銀です。
時代は大正から昭和頃のものだと思われます。
共布がついております。


昔の銀瓶で銀の変色が見られますが、磨けば綺麗になりますが
新品のようになってしまい、
現状のまま写真を撮っており、写真写りが悪いですが
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-16です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

櫛 水仙 蒔絵

横幅約 9cm 縦幅約 3.6cm 櫛の厚み約 0.6cm

材質は木製です。
時代は明治ごろのものだと思われます。

水仙の蒔絵が丁寧に施されております。
写真10のように、銘が入っておりますが、
作者についてはよく分かりません。
採光の加減で白く光っておりますが、傷んでいる箇所はありません。

古美術やかたホームページ
櫛 簪 帯留め 和装小物商品番号 K-10です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)


--------------------------------------------------------------------------------

金工細工 帯留 鳥 <箱付>

横幅約 9.9cm 縦幅約 5.6cm 最大の厚み約 1.8cm

時代は昭和初期頃だと思われます。
写真12〜14のように、純金 PLATINUM K12 と刻印が入っております。
作者の銘が入っておりますが、 作者についてはよくわかりません。
採光の加減で白く光っておりますが、
へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
櫛 簪 帯留め 和装小物商品番号 O-02です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

七夕祭り

7月7日は 七夕です。
ご近所の軒先にも 幼稚園で頂いてきたであろう笹竹が飾られ、
街のあちこちに 笹がディスプレーされ 道行く人が 願い事を書き入れています。 


「背が高くなりますように」「習い事が上手になりますように」
そんな可愛らしお願いごとから かなり 切実なお願いまで・・・
ちらっと拝見して 思わず 微笑んでしまうようなお願いごとが並ぶ
平和な世の中になって欲しいものです・・・。


京都 松尾大社では 七夕まつりとして 
ライトアップされた拝殿で優雅な倭琴舞・豊栄舞が奉納され、
七夕ゆめ灯篭では、購入した灯篭に好きな文字を書き 川へ流してもらう事が出来るそうです。
京都府京都市西京区嵐山 京阪三条から京都バスで行くことができます。
                      −庵−

 
 

珊瑚 美人

横幅最大約 4.2cm 高さ約 10.2cm 

材質は珊瑚です。
大正から昭和にかけてのものだと思われます。
細かい細工で丁寧に彫られています
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-107です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

金工細工 帯留 日本一

横幅約 9.1cm 縦幅約 6cm 最大の厚み約 1.3cm

時代は昭和初期頃だと思われます。
写真11・12のように、、純金 K12 と刻印が入っております。
作者の銘が入っておりますが、 作者についてはよくわかりません。
採光の加減で白く光っておりますが、へこみ等なく、状態のよい品物です。

古美術やかたホームページ
櫛 簪 帯留め 和装小物商品番号 O−09です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)
お問い合わせ・買取のご相談

商品に関するお問い合わせや買取のご相談は、インターネット・お電話などでお気軽にどうぞ!買取のご相談は定休日も含めて毎日AM9:00〜PM9:00まで受け付けております。

メールにて画像を添付してお問い合わせいただく場合は、 yakata-@mb.infoweb.ne.jp
までお願いいたします。(メールソフトが起動します)

  • お問い合わせフォーム
  • TEL:075-533-1956
  • FAX:075-571-8648

お問い合わせフォーム