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引手金具

縦約 5cm  横約 15cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
菊の模様が彫金されております
古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

古美術やかたホームページ
引き手 釘隠し商品番号 HH-06です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

鉄製 香炉 <共箱>

横幅約 10cm 全体の高さ約 8.8cm 火屋の直径約 7cm

材質は鉄製です。
時代は、大正時代前後だと思われます。
共箱で作者名が書かれておりますが
作者についてはよくわかりません。
シンプルな形ですが、打ち出し細工で上品な作品です。

採光の加減で白く光っておりますが、状態の良い作品です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-69です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

二代 諏訪蘇山 青磁香炉 <共箱・二重箱>

横幅約 12cm 全体の高さ約 12cm 火屋の直径約9.5cm

火屋は純銀製で、繊細に説くられており、
松興堂造と刻印が入っております。

二代諏訪蘇山の作品の中でも非常に出来の良い逸品で、
二重箱に入っております。
採光の加減で白く光っておりますが、未使用品で完品です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D−56です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

引手金具

縦約 5.5cm  横約 17.1cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
同じような引手がありますが、それぞれ模様が違います、
この作品は波模様の彫金が施させております

古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH−07です。
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十代 中川浄益 純銀 八角盆 <共箱>

横幅約 28.8cm 高さ約 5.5cm 重量約 947g

材質は純銀製です。
十代中川浄益の作品で、共箱です。

外側も彫金細工が丁寧に施されており、
さすが浄益と思わす上品で綺麗な品物です。
採光の加減で白く光っておりますが、状態の良い作品です。

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骨董品 茶道具商品番号 D-71です。
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引手金具 一対

縦約 4.3cm  横約 7.3cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
昔の品物で時代の良さが出ています

写真17のように、中央の波のつぶがひとつ取れています。
古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH-08です。
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藤本能道 茶碗 <共箱>

口径約 14.3cm 高さ約 9cm

藤本能道の作品で、共箱です。
赤絵の陶芸作品です

採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません

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骨董品 茶道具商品番号 D-101です。
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駅伝の日

今日の京都、日差しは良いのですが、、寒い寒い、日
午前中、北山通りまで仕事で行きました、
ひょっとしたら、、女子駅伝出会うかも と
期待していましたが、  残念、、、

男子も女子も 見ていますと
キリッとした元気もらえます 若いって素晴らしいなって、、、

一週間ほど前から入洛して練習しておられ
可愛い子供さんですよ、、

終わられると、何人かは お店の前 ジャージー姿で
帰られる前に祇園観光ですかね、、、

仕事無かったら応援行くのになー

引手金具

縦約 5.5cm  横約 9cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。

古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH−10です。
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大樋年朗 茶碗 <共箱・二重箱>

口径約 11.5cm 高さ約 8cm

大樋年朗の作品で、共箱で二重箱です。
飴色の出来の良い品物で
採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

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骨董品 茶道具商品番号 D-130です。
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煙管 <識箱付>

長さ約 19.5cm 横幅約 1cm

識箱がついており、豊川光長の作品だと思われます。

ご覧の様に、端正に彫金された作品で、
日本文化を象徴する、職人技がこめられた逸品です。

竹製のキセロ筒と金具部分とも非常に状態の良い品物です。

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根付 金工細工商品番号 Nー44です。
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引手金具

直径約 5.6cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
裏側と表側では模様が違います

古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH−11です。
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年末の買い出し−三嶋亭のお肉

三条寺町の角にあるすきやき屋さん「三嶋亭」
http://www.mishima-tei.co.jp/

創業明治6年、文明開化の味を伝える すき焼きの老舗です。

いつも年末に行列が出来ているのですが、
お店に並んでいるのではなく、精肉の方なんです。

お店で出しているものと同じお肉が買えるので、
年末年始に家ですきやき・しゃぶしゃぶパーティーをされる方が
寒い中肩をすくめながら待っているのです。

なぜか男性が多いのは、
「あんた三島亭さんでお肉買うてきて!」という奥さんの命なのか、
はたまた、
「年末年始の肉は俺のおごりや!」ということなのか…

どちらにしても、幸せな年末です。

引手金具

縦約 6.8cm  横約 8.7cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。

古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH-12です。
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東寺・弘法市

弘法市とは、
「元々”縁日”とは神仏がこの世と”縁”を持つ日とされており、
 この日に参詣すると大きな功得があるということです。
 東寺では祖師空海入寂の3月21日を期して
 毎月21日に御影堂で行われる御影供のことを指しています。」
とあります。

本日、12月21日は、東寺で「終い弘法」が行われています。
「弘法さん」で親しまれる市の、1年最後の縁日。
いつものなじみの店に加えて、正月用品の露店も出て、
あちこちで威勢のいいかけ声が挙がります。

東寺へは、近鉄京都線「東寺」駅から、徒歩10分です。
               −庵−

引手金具

縦約 6cm  横約 8cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、四方や中央に七宝焼きが施され珍しい逸品です。
古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH-13です。
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引手金具

直径約 4cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
昔からあるシンプルな形ですが
古びた時代の味わいが楽しい品物です
古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH−14です。
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昨日、東京より帰りました

4日間ほど毎年のことですが
東京美術倶楽部で業者間の
今年最後の大きな競り市が開催されていました

出品が4000点を超え、さすが疲れが、、、

地震や原発問題もありましたが
今年は、中国の方々も多くご来店頂き
文化が似ていて、、お買い求めされるお客様もおられ
不景気の日本の中でありがたいです、

でも、来年はどうでしょうね、、、

心なしか、、京都、祇園も例年より暇そうで
夜しか営業していなかった うどん屋さん お昼も営業されています。

引手金具

縦約 5cm  横約 15.9cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
同じような品物がありますが
全て図柄が違います
古いものですが、状態も良く現在十分に使用可能です。

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引き手 釘隠し商品番号 HH−04です。
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銀瓶 <共箱>

取っ手を含む高さ約 20cm つまみまでの高さ約 14cm
注ぎ口を含む横幅約 16.5cm
重さ 約380g

材質は純銀です。
時代は大正から昭和頃のものだと思われます。

作品の底部に純銀・宮本謹製と刻印が入っております。
地模様が楽しく施されております
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

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骨董品 茶道具商品番号 D-14です。
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世界にたったひとつの灯り展×ポストカードコレクション2011Winter

2011/12/10(土)〜12/18(日)
be京都では「世界にたったひとつの灯り展×ポストカードコレクション2011Winter」が
開催されています。

200年以上の歴史がある京町家を改装したアートギャラリー「be京都」で
手作り灯り作品と「クリスマス・お正月」をテーマにしたポストカードを募集し、
展示販売を行う人気企画。
全国の若手アーティスト、学生、プロ、アマ問わず約100名のアーティストによる
約500種類のポストカードと、和紙やガラスなどの手作り灯り作品が展示販売される人気展。
ギフトにも最適!
購入したハガキはその場で書くこともでき、近隣郵便局の協力で、毎日ポストマンが集荷に訪れる。
とのこと。

年賀状やクリスマスガードを送る季節ですね。
一度足を運んで、「自分だけのたったひとつのカード」を探してみるのは、いかがでしょう。

京町家ギャラリー be京都は、地下鉄烏丸線 今出川駅下車徒歩5分です。
     −庵−



京都・花灯籠

神戸ルミナリエの開催も終了し、冬の光の祭典も、残すところ京都だけとなりました。

灯りと花の路
「嵯峨・嵐山地域の自然、水辺空間、竹林や歴史的文化遺産、景観などを生かし、
 日本情緒豊かな陰影のある約2500基の露地行灯の『灯り』と、ボリューム感のある
 いけばな作品の『花』で、 総延長約5kmの「思わず歩きたくなる路」を演出します。」

京都いけばな協会 いけばなプロムナード
「京都いけばな協会の協力により、灯りと花の路沿いの8箇所にボリューム感のあるいけばな作品を
 展示します。」

渡月橋周辺一帯のライトアップ
「渡月橋と山裾、水辺など周辺一帯をライトアップ。
 今回から渡月橋のライトアップにはLEDを使用」
などなど・・・。

18日までの開催です。
紅葉の美しさとはまた違う、冬の幻想的な京都が綺麗です。
        −庵−



皆既月食

2011年、日本は皆既月食の当たり年だそうで、
本日10日夜は、6月16日以来2度目の皆既月食を楽しむことができるそうです。
しかも今回は11年ぶりの好条件だそうで、
天気がよければ、月食の始まりから終わりまでを全国で観察できると言われています。

月食は、太陽と地球、月が一直線に並ぶときに起きる現象で、
月は、皆既月食中でも見えなくなることはなく、赤銅色に輝きます。
非常に神秘的な月の様子です。

原理が分からなかった時代には、かなり不思議な現象だったはずで、世界各地には、
月食にまつわる神話や言い伝えが多数あるようです。
1504年2月29日に起こった月食に関してのお話がインターネットに載っていました。

当時、インドを探し求めて航海中のコロンブスが、ジャマイカ付近で座礁。
ところが、ヨーロッパ人の侵略行為を恨んでいた原住民の助けを借りられず、立ち往生してしまった。
そこで、間もなく月食が起こることを知っていたコロンブスは
「もし我々を援助しなければ、神が月を連れ去ってしまうだろう」という“予言”を的中させ、
恐れおののいた原住民たちの協力を得たんだとか。

本日の夜8時過ぎから始まる皆既月食。
今回の機会を見逃した場合、次回の皆既月食は2014年10月18日。3年近く待つこととなるそうです。
寒い日が続いていますが、澄んだ冬の夜空で進行する神秘的な現象を、見上げて見るのも
良いかもしれません。
    −庵−



銀瓶 <箱付>

取っ手を含む高さ約 18.3cm つまみまでの高さ約 10.5cm
注ぎ口を含む横幅約 13.8cm
重さ 約362g

材質は純銀です。
時代は大正から昭和頃のものだと思われます。
作品の底部に純銀と刻印が入っております。
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所はなく、
使用可能です

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-16です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

引手金具

縦約 5.4cm  横約 15.5cm

江戸〜明治にかけて作られた箪笥に付いていた金具です。
手作りで重量感があり、珍しい逸品です。
時代の汚れが見られますが、
状態も良く現在十分に使用可能です。

古美術やかたホームページ
引き手 釘隠し商品番号 HH-03です。
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大根焚き

おかめコレクションがユニークな「千本釈迦堂」。
昨日7日と本日8日は、
釈尊が悟りを開いたという日を記念して、
境内特設のかまどの大鍋で厄除けの大根を炊き込む「大根焚き授与」が行われました。


明日9日と10日には、「了徳寺」で「報恩講(大根焚)」が行われます。
3つのかまどの大鍋で炊かれた大根を配るこの行事は、寺伝によると、
親鸞聖人が法然上人の遺跡を訪ねて来た際に、
里人が煮た大根を捧げたことに由来するそうです。
毎年、12月9日・10日のには、前日から準備された約三千本の大根が
御門徒方の奉仕で早朝より大鍋で焚かれ、約一万人の参拝者に振る舞われます。
本堂にまつられた『親鸞聖人』の御木像には、昔ながらの塩味の大根焚が御供えされています。

京都で12月に行なわれる歳時記、年中行事の大根焚き(だいこだき)。
この時に炊かれる大根を食べると、中風にならないと信じられていています。
            −庵−







忘れんといてな、、

今年は6月頃より
冠婚葬祭やおつき合い、雑用が重なり
少し疲れが重なったようで

10月後半から風邪をひきで
まだ少し引きずっております
2年に一度くらい風邪引きがあるのですが
昔から治るのにひと月くらいかかっています

ご飯もおいしく、お医者様にも見てもらい
変な病気では無いので、もうすぐ元気になりますから、、、

少し前、幼馴染の友達が亡くなられ お葬式に、、
家族葬と聞きしたので、お願いして、伺いました

大きなお寺で行われましたが
身内の方々15名ほどで、、ご近所にも知らせず、、
広い本堂に、右と左に、一対のお花のみ、、、
子供さんが無かった為、弟さんに跡取りを譲り
本当に質素な家族葬で、彼らしいなー って思いました

お葬式の後、奥様やご兄弟の方々と
お話しをしておりましたが、、小学校以来かな、、

妹さんともお話しを、、、
「忘れんといてな、、お兄ちゃんの事」 「忘れんといてな、、お兄ちゃんの事」
何度も、何度も、話され、、、、
彼の優しさを思い浮かべ、、、寂しさが、、、いっぱい、いっぱい、なりました。

北村静香 純銀 茶筒 <共箱>

高さ約 11.2cm 横幅約 9cm  
重さ約 382g

材質は純銀です。
北村静香の作品で、共箱、共布もついております。
シンプルですが、重みや風格のある作品です。
さりげない作品ですが、隅々までしっかり作られ
さすが北村静香の作品と思わせる逸品です

採光の加減で光っておりますが、凹み等なく状態の良い品物です。

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骨董品 茶道具商品番号 D-18です。
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龍を見た人

先日から話題の人 ブータン国王

私は龍を見た、、と言われ
龍は 人の心に住み
経験を食べて大きくなる、、と

凄い ロマンや 全ての生きものに通じる ロマンや

僕は、何事も自分の都合の良いように
解釈する、、、くせがあり、
ホンマ都合の良い人間

間違えば、、、後で訂正すればと 考えてしまい

また、じっと座っているより 動いて考える癖が、、、
どだい、、、がさつな人間、、、
信条は  犬も歩けば棒に当たる と まるい地球、皆平等

だから、、、恥や失敗の経験が多すぎて  
 ひょっとして、、、龍が5匹もいたら、、2匹でも、ロマンや 感動や
しかし   一匹も見たことない

、、、考え方一つで、、、楽しくも生きられる 国王ってすごい人やなー

銀瓶 龍 <共箱>

取っ手を含む高さ約 20.5cm つまみまでの高さ約 12.5cm 
注ぎ口を含む横幅約 18cm 
重さ約 635g

材質は純銀です。
時代は大正から昭和頃のものだと思われます。
作者は日本の人ですが詳しくは分かりません
採光の加減で白く光っておりますが、
水漏れ、へこみ等なく、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。


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骨董品 茶道具商品番号 D-26です。
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京都国立近代美術館

現在、京都国立近代美術館では、12月25日まで、
川西英コレクション「夢二と共に」が開催されています。

「未公開だった竹久夢二の肉筆画の紹介に加え、多数の夢二作品が含まれた『川西英コレクション』を展示します。」
とのことです。

秋深い京都で、優美な日本画を鑑賞されるのはいかがでしょう。
京都国立近代美術館へは、市バスで行くことができます。
            −庵−

秋草 蒔絵 平棗  <共箱>  裏千家 鵬雲斎書付

横幅約 8.3cm 高さ約 6.3cm

材質は木製です。
綺麗な秋草の蒔絵が施されております。
未使用品に近い品物で、綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

作者については良くわかりませんが、
代々の蒔絵師と思われます

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竹の茶合 <共箱>

長さ約 8.6cm 横幅約 3.3cm 高さ約 1.5cm

材質は竹製です。
時代は明治から大正にかけてのものだと思われます。
共箱ですが、作者についてはよくわかりません。
非常に細密に彫られ、作の良い逸品です

採光の加減で白く光っておりますが
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-79です。
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