• ホーム
  • 更新情報
  • 骨董品の出張買取
  • 日々

観桜茶会

3月最後の土曜日の京都は雨
しかも かなり 本格的な激しい降り
桜が開花する前で 良かったです

平安神宮では、明日4月1日より
紅しだれ桜が見頃を迎えるころにあわせて、西神苑内の茶室「澄心亭(ちょうしんてい)」にて
観桜茶会が開催されます。

ひとあめごとの温かさ・・・この雨を機に、一気に桜の花が開花が進むと良いですね
                         −庵−

もう一週間もすれば、満開
待ち遠しい桜の開花です
柳の木も競うように、、待っています

ほんと、日本の国、良いですね
四季があり、季節の魔法が素晴らしい国
生活して行くのにも、刺激や思い出があり
小さな島国ですが、、、素晴らしい文化もあり
桜、この花こそ、日本の代表、季節の代表、
日本列島、すべての生き物が桜の開花、待っています

九世 中川浄益 純銀 花瓶<十代浄益の識箱付>

横幅約 18.5cm 高さ約 36.5 cm 
重さ 約 2,580g

材質は純銀です。
時代は昭和初期にかけてのものだと思われます。
写真をご覧のように、素晴らしい逸品です。
銀製品の為、採光の加減で影ができたり、 白く光っておりますが、
傷んでいるところもなく完品に近い状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-52です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

中川浄益 銀瓶 <共箱・二重箱>

注ぎ口を含む横幅約 18cm 取手を含む高さ約 15cm 全体の高さ約 21cm
重さ 約 1,018g

材質は純銀です。
時代は昭和初期ごろのものだと思われます。
写真でご覧のように、彫金細工の素晴らしい浄益の逸品です。
銀製品の為、採光の加減で影ができたり、 白く光っておりますが、
傷んでいるところもなく完品に近い状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-39です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

三寒四温

京都の桜はまだまだつぼみは固いです。
少しづつ、春の足音を感じつつも、
週末はまた寒くなるとのこと・・・三寒四温の春の天気は続きます。

「勧修寺の観音堂前 全体にはつぼみですが、河津桜はきれいです。」とあります。

桜満開の季節まで、もう少しかかりそうな、まだまだ肌寒い京都です。
    −庵−

純銀 茶入 <共箱>

横幅約 9cm、高さ約 12cm
重さ約 449g

材質は純銀です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。
作者は一鶴斎で、蓋をすれば、蓋と本体の模様が
自動的に合うように、作られており、
さすがと思わせる逸品です。

採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-71です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

都をどり

寒さがいくぶん和らぎ、サクラの花がちらほら咲く頃、
祇園甲部歌舞練場で「都をどり」が4月1日から30日まで約一ヶ月に渡り、公演されます。

今年は、3月になっても寒い日が続き、なかなか、春の足音が聞こえてきませんが・・・
「ヨーイヤァサー」の掛け声と共に春の到来を華やかに告げる京都の春の風物詩は、
暦の上では確実に、もうすぐやってこようとしています。
          −庵−

京都のお花見−毘沙門堂−

今年もお花見の時期がやってきました。
市内はどこも人がいっぱいになります。

人気があるのは清水寺、高台寺、嵐山あたりですが、
少し足を延ばして山科の毘沙門堂に行ってみるのはどうでしょう。

山科駅から徒歩20分と、お散歩にもちょうど良い距離で、
樹齢100年を超えるしだれ桜が有名です。

女性に嬉しい「不老弁財天」もまつられています。

 毘沙門堂
 http://www.bishamon.or.jp/

純銀 花瓶 <箱付>

横幅約 24cm、高さ約 12.5cm
重さ約 813g

材質は純銀です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。
写真6のように、艶消しが施されております。
この品物も皇室の賜りものです。

採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-69です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

お店の前 桜の木


花咲く前の桜こんなにゆっくり、毎日見たのは初めて
気持ちの余裕か、暇なのか、、、
縄手通り、道路をわたるように、細かい枝まで張りめぐらして
道路を、空中で横断しています

今まで、寒さに震えていた枝や木
カサカサに枯れていましたが、、、、

つやつやとした、、水分を含み
小さな枝から、つぼみの先まで、、、
生きた動物のように、今にも動き出しそうな躍動感、

こんな力強く、雄々しい木から あんな可憐なお花が
想像していたより、たくましい木々

同じ、土地、空、一緒に生きているのに
元気いっぱい春を待っている桜の木、

博多人形 <共箱>

幅約 12cm×15.3cm 高さ約 13.5cm

材質は土の焼き物です。
時代は昭和初期頃のものだと思われます。
写真14のように、紙箱が付いておりますが、少し破けております。

表情が素敵ですね、昔の作品には
今にはない面白さが残っているように思われます

しみが入っておりますが、写真のように状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
その他楽しい品物商品番号 S-35です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

純銀 菊御紋 花瓶一対 <共箱>

横幅約 15.5cm 高さ約 30cm
重さ(一つ)約 1,523gで 一対合計約 3,046g

材質は純銀です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。

箱の表には何も書かれておりませんが、皇室の賜りものです
採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。


古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-66です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

春一番

春一番とは、立春から春分の日の間に最初に吹く南寄りの強い風のこと。

大阪管区気象台によると、
近畿地方で春一番が吹かなかったのは記録が残る1955年以降、18回目。
20日の大阪市の最高気温は11.8度で平年より2.6度低く、3月上旬並みだった。
近畿地方は今後、雲の広がる日が多く、雨や雪が降る見通し。

とのこと。
気温は寒いのに、近年の春の風物詩とも言える「花粉」だけがしっかり舞うのは
なんだか理不尽な気がします・・・

毎日肌寒く、冬物と春物を行ったり来たりとなんだか大変です。
                      −庵−

純銀 花瓶 福録寿と鶴 <共箱>

横幅約 17cm、高さ約 31.5cm
重さ約 2,340g

材質は純銀です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。
作者は、清水芳春です。
金属を混ぜ合わせ、日本古来の彫金細工が
施されております。

表面が光っており、いろいろのものが
映り込んでおり、
採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-22です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

京都水族館

3月14日、京都水族館がオープンしました。
京都駅から徒歩15分にある、内陸型としては日本最大級の規模を誇る水族館だそうです。

東寺の五重塔や京都タワーなど古都の風景を背景にハンドウイルカのショーが楽しめる
「イルカスタジアム」をはじめ、
国の特別天然記念物、オオサンショウウオなどを展示する「京の川」、
水量約500トンの「大水槽」など9つのゾーンで構成。
約250種、約1万5千匹を展示しているそうです。

京都の新しい観光名所として、賑わうことでしょう。
             −庵−

大石忌

大石内藏助以下赤穂浪士46人に幕府が切腹を命じた日で大石忌といわれ、
旧暦2月4日現在ではでは3月20日、歌舞伎の「仮名手本忠臣蔵」の七段目「祇園一力茶屋の場」で「一力亭」で行われる行事ですで、一力亭では大石を偲んで顧客を招待して、「深き心」を八千代師が、「宿の栄」を芸妓、舞妓が舞われて、芸妓、舞妓によるお抹茶とおそばの接待を客は受けられています。

震災対策

昨日、テレビを見ていましたら
どこかで見た景色、300メートルも離れていない近く
花折断層の址、京都を走る、地震活断層地震帯、
約1000年近く動いておらず、、、ボチボチかもと、、
ちょうど延長線上に自宅があるようで、、、

また、和歌山県や、大阪府の震災の対策の話

海のお仕事をされておられる方々は
どうしても海の近くにお住まいで
小学校や保育園は海の真っ前にあり、、引っ越しできればいいですが

狭い日本の地形、出来ないようで、、、

防災訓練や、防災設備が一目瞭然で
毎日の災害に対する心がけ、、、一番大切のようですね。

長岡天満宮  梅 情報

紅やピンクに色づいた花々が甘酸っぱい香りを漂わせ、遅れていた春の到来を伝える。
京都府長岡京市天神の長岡天満宮。祭神の菅原道真にゆかりの深い梅の花が見ごろを迎え、訪れた参拝客の目を楽しませている。

本殿南側にある梅園には18品種約130本の梅が植えられ、早咲きのヒトエカンコウバイやベニチドリ、オオシュクバイなど約40本が満開となった。管理する市公園緑地課によると、今年は寒波の影響で約2週間遅れといい、ピークは今月17、18日前後の見込み。

25日には、梅花祭が境内で開かれる。神前に梅の花が供えられ、有料の茶席も設けられる。

以上、京都新聞社よりの情報です。

平野神社 桜

京都の桜と言えばここを思いばします
いつからということなく、その数も増え、江戸時代には既に桜の名所として知れ渡る程になりました。特に「平野の夜桜」は、趣のあるぼんぼりの灯りが優しく
人々を惹きつけていました。

現在は、瞬くような光で桜を照らすのが流行りの様ですが、
ここ平野神社では、桜苑やご本殿前などは昔ながらに優しい灯りの夜桜を楽しんでいただきたいと、ご町内にある衣笠小学校の児童画を照明に使い
児童画の桜も鑑賞していただいております。
毎年、4月から新4年生になる児童に描いてもらっています。

桜の種類
平野神社が原木の桜など珍種も多く、その種類は約50種。境内全域では約400本の桜があります。、3月初旬に桃桜・河津桜が開花し、
中旬頃からは魁桜(サキガケ)が開花します。

(これが咲くと、いよいよ京都の花見シーズンの幕開けと言われ、彼岸頃には満開になる)、
その後は様々な桜が次々と開花、5月の連休頃まで常に満開の桜を楽しめます。


と神社が説明されておられます。
桜花祭(毎年4月10日)が行われます


山科 隨心院 はねず踊り


3月25日に開催されます
薄紅色のことを昔はは「はねず」といい、 この梅も同じ名で呼ばれていた。
特に山科小野の隨心院門跡の紅梅は古くからこの名で親しまれていたのである。
昔、深草少将がこの地に住まっていた小野小町を慕うあまりに、
百夜通いの悲願を込めて通い続けたにもかかわらず九十九日目の大雪の夜に
ついに代人を仕立てたのが運のつきで、少将にはもはや小町の姿を求めることは出来なくなった。
その後の小町は、毎年「はねず」の咲く頃を老いの身も忘れたように里の子供たちと楽しい日々を過ごしたという。

また、少将が通い続けた日数を小町が榧(かや)の木の実で数えていたという伝説もあるが、
今も隨心院の周辺に数株の古木が繁っている。

里の子たちが家々を訪ねて門内の庭で踊っていたことは明らかである
隨心院の「はねず」が見事によみがえった昭和48年の春、
はねず踊りの復活を希う人々の声にこたえて、ついによみがえることができたのである。


以上のように説明させておられます
名勝・小野梅園は白梅・紅梅・しだれ・薄紅色のはねずの梅、等々、
梅の花の名所で、満開の頃は大勢の人でにぎわいます
今年の見ごろは、20日〜27日頃だと思われます

地下鉄、小野駅より徒歩5分

防災対策

昨日、テレビを見ていましたら
どこかで見た景色、300メートルも離れていない近く
花折断層の址、京都を走る、地震活断層地震帯、
約1000年近く動いておらず、、、ボチボチかもと、、
ちょうど延長線上に自宅があるようで、、、
ちょっとびっくりしました

また、和歌山県や、大阪府の震災の対策のお話

海のお仕事をされておられる方々は
どうしても海の近くにお住まいで
小学校や保育園は海の真っ前にあり、、引っ越しできればいいですが
狭い日本の地形、出来ないようで、、、

防災訓練や準備をしっかりされ、
防災設備が子供でも、一目瞭然で
毎日の災害に対する心がけ、、、一番大切のようですね。

当家の対策は、タンスや家具の固定ぐらいかな、、、、

人物と馬 飾金具

縦幅約 1.6cm 横幅約 2.6cm 厚み約 0.5cm
時代は幕末頃のものだと思われます。
銘はありませんが、ご覧のように作の良い逸品です。
ぶ厚い金具で作られており、重量感があります。

採光の加減で白く光っておりますが、
ご覧のように状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
根付 金工細工商品番号 N-79です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

伝統産業の日

京都市では、
1200年の悠久の歴史の中で培われた京都の伝統産業の魅力を国内外に発信するため、
平成13年度に春分の日を「伝統産業の日」と定め、毎年「伝統産業の日」を中心に
多彩な事業を実施しており、今年度で10回目を迎えます。

3/10(土)〜/20(火・祝)の間、
京の匠の技に触れるイベントや、多数開催されたり、
市バスや地下鉄乗車が無料になったり、文化観光施設への入場が無料になるなどの、
着物でおでかけしたい人に嬉しい企画が多数用意されています。

今日は温かい京都も、明日から、また、寒くなるとのことですが、
現在、「東山花灯路」も開催中の京都の春の夜を、着物でおでかけするのも、
風情があって良いかも知れません。
                −庵−

金象嵌 箱

縦幅約 7.2cm 横幅約 10.5cm 高さ約 3.5cm

時代は大正から昭和初期頃だと思われます。
材質は鉄で出来ており、綺麗な金銀象嵌が施されております。
写真23のように、底に銘が入っており、京都の駒井製だと思われます。
さすが駒井の彫金細工と思わせる逸品です。
採光の加減で白く光っておりますが、状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
根付 金工細工商品番号 N-40です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

七宝焼 水滴

注ぎ口を含む横幅約 9cm 幅約 4.5cm 
取手を含む高さ約 5.5cm

材質は七宝焼です。
時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、
綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-108です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

蟹 刀装具 目貫一対

縦幅約 1.3cm 横幅約 2.8cm 厚み約 0.5cm

もう一つも同じ寸法です。

時代は幕末頃のものだと思われます。
銘はありませんが、ご覧のように作の良い逸品です。
ぶ厚い金具で作られており、重量感があります。
採光の加減で白く光っておりますが、
ご覧のように状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
根付 金工細工商品番号 N-129です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

京都マラソン

来週には、震災から1週間をむかえようとしています。
書店にも、数多くの震災時を綴ったレポが本となり、出版されていました。
読み進めるうちに、胸が痛む現実につらくなりますが、
そこから、何かを思い、考えるきっかけになれば良いと思います。

3月11日、京都では、「京都マラソン」が開催されます。
「山紫水明の自然を感じながら、7つの世界文化遺産など多くの観光名所を巡り、
 送り火の五山の全てを眺望できるなど、国際文化観光都市・京都の魅力を満喫できるコース」
を走ります。
お天気に恵まれると良いですね。
       −庵−
 


蝸牛 飾金具

縦幅約 1.5cm 横幅約 2.8cm 厚み約 0.5cm


時代は幕末頃のものだと思われます。
銘はありませんが、ご覧のように作の良い逸品です。
ぶ厚い金具で作られており、重量感があります。
採光の加減で白く光っておりますが、
ご覧のように状態の良い品物です。


古美術やかたホームページ
根付 金工細工商品番号 N-152です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)

銅器 燭台一対

最大横幅約 7.7cm 高さ約 26cm

材質は銅製です。
時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます。
彫金細工が素晴らしく、
日本の職人技が生かされた作品です。
採光の加減で白く光っておりますが、
ご覧のように状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
骨董品 茶道具商品番号 D-72です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません

三十三間堂

行く1月、逃げる2月、去る3月。
早いもので、3月になりましたが、京都は、今日も冷たい雨が降っております。
春の足音は、まだ少し、遠いです。

明日は、3月3日。
お雛祭りの日でもあり、耳の日でもあり、
陽数の「3」が重なっておめでたいとされる祝節“重陽”のひとつでもあります。

三十三間堂も「3」が重なることから、祝節に因んで“桃の法会”が行われます。
無料開放された境内にて、
瀬戸内寂聴さんの青空説法や華道池坊の献花式などの催しが行われます。
限定の女性専用「桃のお守り」が授与されます。

三十三間堂へは、市バス、京阪電車などが便利です。
        −庵−

人物と茶釜 飾金具

最大縦幅約 2cm 横幅約 4cm 厚み約 0.6 cm

時代は幕末頃のものだと思われます。
銘はありませんが、ご覧のように作の良い逸品です。
ぶ厚い金具で作られており、重量感があります。
採光の加減で白く光っておりますが、
ご覧のように状態の良い品物です。

古美術やかたホームページ
根付 金工細工商品番号 N-20です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)
お問い合わせ・買取のご相談

商品に関するお問い合わせや買取のご相談は、インターネット・お電話などでお気軽にどうぞ!買取のご相談は定休日も含めて毎日AM9:00〜PM9:00まで受け付けております。

メールにて画像を添付してお問い合わせいただく場合は、 yakata-@mb.infoweb.ne.jp
までお願いいたします。(メールソフトが起動します)

  • お問い合わせフォーム
  • TEL:075-533-1956
  • FAX:075-571-8648

お問い合わせフォーム