販売商品 product

品番:X-2073

価格:売却済

花入

時代は、明治時代から昭和初期頃にかけて作られた作品です。
天然の竹を用いた釣り 花入 れで、非常に面白い、上品な逸品です。
シンプルな作品ですが、天然の竹の味が素晴らしく、珍しい 逸品 です。
さすが昔の 職人技 が冴える 名品 で、竹とお花の自然界の出会いを思い出させる作品です。
共箱が付いておりますが、記念に頂かれた作品です。
採光の加減で白く光っておりますが、未使用品で傷んでいる所はありません。
この竹花入は 初出し で買い求めた作品で、簡単な紙の 共箱 も付いており、未使用品の逸品です。
このような品物は海外から来られた、観光目的のお客様にお買い求めいただいております。
この作品はお店で販売しているお求めやすい品物で、ホームページ上では販売しておりませんが紹介させて頂きます。
店頭では二千円から一万円までの楽しいアンティークの品物を沢山販売しておりますので、是非ご来店くださいませ。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の陶芸作品で花入の置物の骨董品宅配買取を頂き、近藤悠三の骨董品で花入の置物をお譲り頂きました。

写真27枚あります。くわしくはこちら 人間国宝の近藤悠三(1902年~1985年、富本憲吉に 師事)の骨董品の陶芸作品で 置物 で買い取りました。近藤悠三ならではの華やかな 骨董品 の陶芸作品で、赤地に金彩で躍動感のある山や詩が丁寧に描かれている 花入 の置物です。どっしりとした大ぶりの 花瓶 の置物で、綺麗な 共箱 で二重箱に入っており、大切に保存されてきた骨董品の陶芸作品で買い取りました。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い骨董品の陶芸作品で置物です。この近藤悠三の骨董品の陶芸作品の置物は、晩年 に作られた骨董品の陶芸作品で貴重な花入れの置物です。 作家の名前で相場価格の問い合わせをよく頂きますが、同じ作家の骨董品の陶芸作品でも若造りと晩年の骨董品の陶芸作品では、大きな差があり、また作家によれば最晩年の骨董品の陶芸作品が特別高価な骨董品の陶芸作品もあります。