仏画・仏像の買取は、出張や宅配買取は無料です。
NHKや一流のメディア取材多数、常時買取商品2000点を展示、日本一の祇園骨董街の老舗骨董品店です。
仏画・仏像の買取依頼のお客様、「古美術やかた」の営業力をゆっくりご覧下さい。
●老舗骨董店が本物の古美術骨董の世界を紹介します。
★骨董と言えば千年の都、京都が一番の本場で、その中心地、祇園骨董街の老舗骨董店が「古美術やかた」です。
「百聞は一見にしかず」 骨董品買取依頼で失敗したくない方、是非ご覧下さい。
当店が仏画・仏像を高価買取できる理由。仏画とは仏教絵画のことで、経典を基に仏教の教義や釈迦の物語を絵画化したものや、寺社の由来、高僧 の姿を描いたものなどがあります。涅槃図や、両界曼荼羅図、頂相など様々な種類があり、平安時代から鎌倉時代までの 仏画 に特に優れたものが多く見られます。また、韓国美術の高麗仏画は、独特で精巧な 図柄 と 細密 で華麗な装飾文様を備えた豊かな絵画表現で、見るものを魅了し続けています。韓国美術史にとどまらず東アジア美術史においても優れた芸術的価値を持つ 名品 で、仏画の中でも最高級品と見られ億単位で取引されることもあります。古美術やかたは、京都祇園の老舗骨董店で常時2000点以上の品物を展示しており、場所柄四季折々には国内外より一日100名程のお客様にご来店頂いており、仏画の入荷をお待ちのお客様もおられます。「百聞は一見にしかず」です。ホームページを詳しくご覧下さい。出来れば是非一度ご来店ください。

2026.05.17 売却済
2026.05.17の買取事例です。
兵庫県高砂市よりの骨董品宅配買取依頼を頂き、中国骨董品の仏像をお譲り頂きました。
綺麗な上品な箱に入った
彫金細工の
中国美術の仏像です。表面からみた時代の中国骨董品の仏像なら高価買取対象ですが、少し、時代付けが施されて、古そうに見えますが、そんなに古い中国美術の仏像ではありません。この中国骨董品の仏像は、流れる曲線のような
彫金細工が丁寧に施され、昔の中国骨董品の
金工作品のように見せかけてあります。御覧の様に、一見、優雅さや
重量感があり、明末清初ぐらいに作られた中国美術の仏像のように見えますが、後作りの中国美術の作品です。やはり中国美術の 仏教は時代が古くからあり、日本の
江戸時代や
明治時代では古いとは言えず、
平安時代や鎌倉時代以前の中国骨董品の仏像が高価買取出来ます。
直接お客様より入荷した、
うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。

2026.04.27 売却済
2026.04.27の買取事例です。
山梨県南アルプス市のお客様より仏画や仏像の骨董品持ち込み買取で来店頂きお譲り頂きました。
やはり
仏教美術は
骨董品で時代が古くからあり、骨董品の
江戸時代や明治時代の
仏画や仏像では古いとは言えず、さらに骨董品の
平安時代や鎌倉時代以前の仏画や仏像が高価買取出来ます。このような昔の時代の本歌の仏画や仏像では、日本の時代の平安時代以前の仏画や仏像が人気があります。綺麗で上品な仏画や仏像なので掲載しております。このような仏画の掛け軸で昔の日本の時代では、この作品は本歌の仏画や仏像と比べると後作りの作品です。

2026.04.14 売却済
2026.04.14の買取事例です。
青森県黒石市よりご来店頂き、置物の仏像の骨董品持ち込み買取でお譲り頂きました。
綺麗な上品な箱に入った
骨董品の
木彫りの
置物の仏像で買取ました。この置物の仏像は表面からみた骨董品 の時代の仏像なら高価買取対象です。少し、時代付けが施されて、古く見えますが底の木の部分を見ると木目や切り口が見え、そんなに古い置物の仏像ではありません。この
骨董品の置物の仏像には、流れる曲線のような
彫金細工が丁寧に施され、後作りですが綺麗に施された置物の仏像です。御覧の様に、優雅さや上品さがあり、骨董品の置物の仏像に存在感があり、
明治時代頃に作られた骨董品の置物の仏像だと思われます。
日本一、歴史ある
京都祇園骨董街にあります。
京都は千年も続いた都です。
京都祇園骨董街の中でも当店は、歴史的保全地区に指定されています。
約80軒の古美術骨董商が軒を連ねる、
日本でもトップの祇園骨董街にある老舗の骨董店です。
京都祇園で小売販売している
老舗骨董店だからこそ高価買取出来るのです。
世界各国から1日100名近くのお客様がご来店頂いております。
店頭には買取商品を常時2000点以上展示販売しており、
愛好家やコレクターの方が品物の入荷をお待ちです。
買取依頼のお客様に納得して頂くことを
第一と考えております。
ホームページや店頭にて販売する価格を提示して、買取りさせて頂いております。
是非、ご来店頂くか、ホームページをご覧下さい。
京都祇園で昭和56年に開業、長年の信頼と実績があります。
※京都美術倶楽部、大阪美術倶楽部、鴨東古美術会、京都古書組合、東京古書組合に加盟しております。
販売価格を提示して買取価格を決定します
買取りさせていただいた仏画・仏像は価格を表示してホームページや店頭で販売しています。
当店では、実際に販売をしております。高価な仏画・仏像には買取相場はありません。
当店には相場に関係なくお買い求め頂くお客様が多くおられ、お客様の要望で買取価格を決定出来るからです。
仏画・仏像の売却のポイント

阿弥陀三尊来迎幅
仏教が6世紀に日本へ伝来すると、仏教文化や仏教美術も大陸からもたらされました。仏画は歴史も古く、飛鳥時代から奈良時代頃の初期の仏画は 工芸品 や障壁画として残されています。平安時代になると、密教が盛んになり、掛幅として描かれ本尊として用いられるようになりました。貴族や宮廷を中心に 日本独自 の文化として発展させ、華麗な 彩色 や金銀箔を多用した耽美的な作品が数多く作られ、紐や 掛軸 にまで贅を凝らした作品が作られました。鎌倉時代には、新しい仏教が中国から伝来しました。また日本仏教の新しい宗派も活躍するようになり、優れた僧も多く輩出し名品が数多く誕生しました。このような、奈良時代や平安時代の岩絵具で描かれた極彩色の仏画 や写経、 古筆 、装飾経はたいへん貴重です。芸術性も高く優れたものが多く、高価買取させて頂けます。また、室町時代以降の仏画でも、保存状態 が良く、鎌倉時代に描かれた大和絵の 技法 を用いた 涅槃図 や、浄土教の教義に基づいた来迎図、中国から伝来した水墨画、高僧の禅林 墨蹟 などの 古書画 なども希少価値で人気があります。

十一面千手観音二十八部衆図
古い時代の仏画は、規格統一されてカタログで販売できるブランド品ではありません。一点物の 古書画 や仏画には多くの偽物があり、確かな鑑定眼が求められます。
やはり骨董と言えば千年の都、京都が一番の本場で、その中心地、祇園骨董街の老舗骨董店が「古美術やかた」です。土地柄、名品や文化財の宝庫で、貴重な古美術骨董品の査定や鑑定を長年繰り返し、その経験実績は日本でも№1です。買取店や買取だけを宣伝している骨董店では無く、一点数百万の骨董品や古書画、仏画を販売できる信用と鑑定眼がある京都祇園の老舗骨董店だからこそ、高価買取させて頂けるのです。仏画の売却をお考えの方や、納得のいくお店で話を聞きたいとお思いの方はお気軽にご相談くださいませ。
仏画・仏像の買取事例とお客様の声・作品紹介
仏画・仏像の以前の買取例
