販売商品 product

品番:X-1106

価格:売却済

鼠に打ち出の小槌 かんざし <18金>

全長は約15.5cmです。
時代は江戸末期から明治頃のものと思われます。
状態は非常によくきれいなものです。
打ち出の小槌の上に餅の形をした彫金があります。
その中央に18金の刻印があります。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら 骨董品 の 七宝焼 のなかでも有線七宝で出来ている 逸品 で買取ました。明治時代の骨董品の 七宝焼 です。有線七宝 でデザインが面白く、可愛らしい骨董品の七宝焼で、有線七宝の細工も非常に細かく丁寧で、当時の 職人技 が際立つ 骨董品の 七宝焼 で買取ました。しっかりした作りで 重量感 があります。有線七宝で、鮮やかな鳥の 図柄 が素晴らしい骨董品の七宝焼です。有線七宝は、簡単に説明しますと、“銀線を使う七宝焼”で模様を描いて、そこに色を差していく 技法 です。この骨董品の七宝焼は 有線七宝 ですが、細かい 釉薬 の植え込み技法で美しい彩色を施したもので買取させて頂きました。長年の時代を経てきた味わいがありますが、ご覧のように、割れたり、欠けたりしている所は無く、保存状態 の良い骨董品の七宝焼です。 安藤重兵衛や並河靖之、濤川惣助のような骨董品の七宝焼の著名な作家の作品は非常に高価に買取させて頂いております。