販売商品 product

品番:X-937

価格:売却済

酒燗器 <箱付>

注ぎ口を含む横幅約 16cm 取手を含む高さ約 24.6cm
摘みまでの高さ約 19cm

明治時代頃に作られた品物です。
やかんの横に穴があき、その中に炭を入れて火をおこし、酒燗が出来るやかんです。
下の穴は、燃えた後の炭が落ちるようになっており、不要な炭がらを取り出せるようになっています。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物で、水漏れも無く、現在使用可能です。
昔の職人技が素晴らしい茶道具や骨董品は、高価買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

日本画の掛け軸の骨董品宅配買取依頼を頂き、榊原紫峰の骨董品の掛軸をお譲り頂きました。

写真28枚あります。くわしくはこちら 榊原 紫峰(1887~1971)の骨董品の掛け軸です。榊原 紫峰の 職人技 が生かされた日本画の掛軸で、榊原 紫峰の作品のなかでも力作の骨董品の掛け軸で買い取りました。日本の骨董品の掛け軸ならではの上品で優雅さが漂う存在感のある骨董品の日本画の 掛軸 で、さすが榊原 紫峰の作品と思わせる日本情緒たっぷりの金魚の図が描かれている日本画の掛軸で買い取りました。典型的な昔の 素晴らしさが表現された、日本画 の掛軸です。榊原 紫峰の名品です。淡い色合いで金魚が描かれた図で、まるで水の中で泳いでいるような情景が描かれており、日本画ならではの表現方法で構図 を引き立てる骨董品の掛け軸です。写真14、18、22のように、目立ちませんが小さなシミがあります。本紙は 絹本 で共箱で二重箱に入っております。 掛け軸の特徴について 日本画の掛軸は絵の周りや裏を紙や布地(表装裂・ひょうそうぎれ)で表装することにより、床の間に掛けて鑑賞したり、室内を飾ることができます。