販売商品 product

品番:X-2298.5

価格:売却済

印籠

印籠 横幅約 4.9cm 縦約 9.4cm 厚み最大約 2.8cm
緒締め 直径約 1.7cm
根付 横幅約 3.4cm 縦幅約 2.6cm 高さ約 3.4cm

この作品は江戸時代の印籠で、材質は木製です。

古い時代から日本に 伝承 されている漆芸が面白い作品で、長年の時代を経てきた味わいのある作品です。

根付は、愛らしい兎が面白く象られた、骨の根付が付いております。
細部まで 緻密彫刻 された根付です。

採光の加減で白く光っておりますが、内部も含め、ご覧のような状態 の作品です。
紐は後に変えられた物を使用しております。

  • 10

  • 11

  • 12

  • 13

  • 14

  • 15

  • 16

  • 17

  • 18

  • 19

  • 20

  • 21

  • 22

  • 23

  • 24 反対側

  • 25

  • 26

  • 27

  • 28

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の引手や釘隠しの骨董品出張買取で明治時代の骨董品の釘隠しをお譲り頂きました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 金工作品 で、骨董品で江戸時代の七宝焼で出来た引手や大ぶりの釘隠しです。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新な七宝焼のデザインで骨董品の釘隠しや七宝焼で出来た引手で買い取りました。骨董品で重量感 があり、綺麗な引手や釘隠しです。珍しい、大ぶりの引手や釘隠しで、手作りの七宝焼や 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品で昔の丁寧な 職人技 が見られる七宝焼の引手や釘隠しで買い取りしました。彫金細工でかたどられた骨董品で、葉の緑の部分や花の軸の赤い部分は 七宝焼 が施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる七宝焼の引手や釘隠しで、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、釘の頭を隠すために付ける骨董品の 装飾品 です。 日本の 金工品 の歴史は長く、特に内国勧業博覧会や展覧会の出品作、御下命等により制作された作品は特別高価買取対象です。