販売商品 product

品番:T-50

価格:¥300,000-

刀装具 縁・柄頭 江戸時代 販売

縁 横幅約 3.9cm 縦幅約 2.2cm 厚み約 1.2cm
柄頭 横幅約 3.5cm 縦幅約 1.9cm 厚み約 0.8cm

この作品は、大森英秀の「大森波」と呼ばれる立体的な波濤図の縁・柄頭です。
四分一 ならではの深みのある地肌一面に非常に丁寧な大森波が施され、先代が コレクター のお客様より、直接買い受けた品物で、そのまま販売しております。
大森英秀が活躍した時期の日本の金工細工師は世界でも非常に評価が高く、現代ではなかなか真似できない彫金細工や象嵌細工が施され、この作品も波間の所々に金象嵌が施されております。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、非常に保存状態 の良い品物です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品持ち込み買取依頼を頂き、骨董品の印籠を数点お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この 骨董品 の印籠は明治時代の骨董品の 印籠 で、材質は木製です。この骨董品の印籠は昔の 職人技 と思わせる非常に 綺麗な蒔絵が施され、当時でも 上手 の 逸品 と思わせる 骨董品 の印籠で買い取りました。さすが明治時代の職人技だと思わせる骨董品の印籠で買い取りしました。緒締めは小さな 金工作品 で出来ており、根付は木製です。長年の年月を経てきた骨董品の印籠で、木味 の温もりが伝わる骨董品の印籠です。この骨董品の印籠はさすが明治時代の職人技だと思わせる 図柄 で、現代の作家には見られない迫力ある 蒔絵 の図柄です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に 保存状態 の良い骨董品の印籠です。 元々印籠は、持ち歩く携帯の薬箱のような役目で使われていましたが、江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で 細密 な品物も生まれました。現在でも多くの 愛好家 がおられます。