販売商品 product

品番:X-2074

価格:売却済

茶入

美濃で焼かれた茶入れで、明治時代頃から昭和初期頃作られた綺麗な 逸品 です。
蓋も丁寧な彫る 技法 で作られております。
共箱 はありませんが替え仕覆も付いており、綺麗な誂えの合わせ箱が付いております。
保存状態 も良く、傷んでいる所はありません。
「美濃伊賀」とは、美濃で焼かれた伊賀焼風の陶器のことです。 伊賀焼も、桃山文化の中心地である京都で人気がありました。 その需要に応えるべく、美濃の陶工たちは炻器質の土に長石の粒を混ぜて、伊賀焼のような雰囲気を意識的につくり出すのに成功しました。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

葉盆ですが古道具の置物として骨董品宅配買取を頂き、骨董品の葉盆をお譲り頂きました。

写真29枚あります。くわしくはこちら 古い時代 の古道具の置物で天然木の葉盆です。材質は木製です。古道具の木製の葉盆は沢山ありますが、これだけ天然の味わいのある骨董品の大きな置物の葉盆は滅多にありません。骨董品 の天然木で虫喰 のような所や周りの枝の面白さが光る置物の葉盆で古道具の部類です。骨董品の葉盆の周りや、自然にできた情景を生かした作りで、古道具 の部類の置物ですが、ゆっくりご覧ください。採光の加減で白く光っておりますが、割れや欠け等無く、ご覧のように、非常に 保存状態 の良い古道具の 置物 です。このような骨董品の天然素材の出来の良い葉盆はアジアのお客様に人気で、古道具の置物ですが高価買取させて頂きます。 骨董品として直接お客様より買取した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの古道具の置物で、現状のまま販売しております。