販売商品 product

品番:X-2532

価格:売却済

花入

備前焼の 陶芸家、金重道明(1934年4月1日 ~ 1995年12月20日、岡山県出身)の作品です。
備前焼 ならではの焼き締めによって現れた色合いが美しく、職人技 が素晴らしい 逸品 で大切に使用され、綺麗な 共箱 と栞が付いております。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように傷んでいる所は無く 保存状態 の良い品物です。
面白い形で、いろいろな場所にも使える貴重な 花入 れです。
長年の年月を経てきて、昔の味のある逸品で未使用品の ような綺麗な作品です。
この作品は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。
直接お客様より入荷した、業界ではうぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

李朝陶磁器の骨董品宅配買取を頂き、数点の李朝陶磁器をお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この 壺 はセンスの良い骨董品の作品で可愛らしい李朝陶磁器で買取ました。時代は、日本の時代で江戸時代から明治時代にかけてつくられた 骨董品 の李朝陶磁器で買取ました。李朝 独特の味わいがあり、素朴な 陶芸 作品で一般的に好まれる骨董品の李朝作品だと思われます。ふっくらとした形や素朴な 図柄 で、上がりも良い 壺 ですが、後作りの骨董品の李朝作品だと思われます。割れやヒビも無く 保存状態 の良い骨董品の李朝陶磁器です。 李朝 古陶器 は世界の人々に人気があり、人の心を掴む生活感やそこから溢れ出す人間性がにじみ出ています。昔から李朝時代の作品は、西洋の人々にも人気があり、特に李朝 白磁 が人気があり、高価に取引されています。当店でも、李朝の作品をお買い求めのお客様も大勢おられますが、お店に展示する作品が少なく、品物を集めるのに苦労します。