販売商品 product

品番:X-2637

価格:売却済

この は珊瑚模様の簪です。
昔から、珊瑚は綺麗な珊瑚で、貴重な 逸品 です。
金属の台も銀で出来ており当時では高価な品物と思われます。
このアンティークのかんざしは日本の作品で、時代は昭和初期頃から明治時代作られた逸品です。
珊瑚 の飾りが付いております。
割れたり欠けたりはしていなくて、 保存状態 の良い逸品です。
簪は、シンプルなものから、花簪やびらびら簪と呼ばれる飾りつきのものまでさまざまです。
棒状の髪飾り、笄は、髷の中に挿して使うほか、髪をぐるぐると巻きつけるといった使い方もあります。

 

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

浮世絵版画の骨董品持ち込み買取依頼でお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この骨董品の浮世絵版画は 保存状態 が悪く買い取り出来ない例として挙げさせてもらいました。本来最初に作られたときは、周りに余白の縁が付いている 骨董品 の浮世絵版画が普通ですが、縁が無かったり、切れていると値打ちは大きく下がることもあります。一般的に三枚続きの骨董品の浮世絵版画も多くあり、続いている骨董品の浮世絵は物語になっており高価買取対象で買い取ります。また、大首絵(おおくびえ)は、主に江戸時代に描かれた骨董品の 浮世絵 の様式のひとつで、歌舞伎役者や遊女、評判娘などを半身像や胸像として捉えて描いた骨董品の浮世絵版画の事で非常に人気があります。この浮世絵版画はこれら以前の問題で保存状態が悪く、買取は出来ません。 浮世絵 版画 は現在でも世界中に 愛好家 や コレクター がおられ、このような世界各国の愛好家のお客様に一日100名近く御来店頂いており高価買取させて頂きます。