販売商品 product

品番:C-3760

価格:売却済

帯留 ✖

最大横幅約 6.6cm 縦幅約 2.5cm 最大厚み約 1.6cm

 

 

時代は大正時代前後の 帯留 です。
大振りで 重量感 もあり、非常に端正な彫金細工が施されております。

裏金具にも松竹梅が綺麗に 彫刻 されており、昔の職人技が冴える逸品です。

写真16 のように金具の側面に「勝平」と が入っており、明治時代から昭和初期にかけた活躍した 金工師、鈴木勝平の作品です。
刻印 はありませんが、純銀製だと思われます。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。

このような昔の職人技が素晴らしい 帯留 は、高価買取させて頂きます。

 

 

丁寧な彫金細工が施された綺麗な作品です。
赤銅 や素銅などを用いた象嵌細工も施され、現在ではこれだけの象嵌細工はなかなか見られません。
存在感があり、昔の 職人技 が冴える 逸品 です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、保存状態 の良い品物です。

材質は四分一銀です。(一般的には銅75%・銀25%の合金で、灰色がかった渋い色調が出る日本独自の 伝承 された 技法 です)
時代は大正時代前後の 帯留め で、非常に 細密 な彫金細工が施されており、現在ではなかなか出来ない、昔の 職人技 が素晴らしい 金工作品逸品 です。
写真11 のように金具の側面に が入っておりますが、作者についてはよく分かりません。
最近ではブローチに加工される方もおられます。

採光の加減で白く光っておりますが、傷みも無く、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。このような昔の職人技が素晴らしい帯留は、高価買取させて頂きます。

出来るだけ分かりやすくご覧いただける配慮はしておりますが、経費削減の為、素人のお店の者が撮影しており、より良く見せる技術はありません。到着した品物をご覧になり、写真以上に立派で、お喜びの返信をよく頂いております。

 

 

材質は べっ甲 で、珊瑚や真珠、螺鈿細工が施されております。
時代は大正時代前後だと思われます。
丁寧な 彫刻 が施され、さすが昔の職人技と思わせる 逸品 です。

が入っておりますが、作者についてはよくわかりません。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い 帯留 です。

材質は、べっ甲です。
時代は昭和初期頃のものだと思われます。

丁寧な 彫刻 が施され、さすが昔の職人技と思わせる 逸品 です。
帯留 として使われていた物ですが、ブローチ等に加工されてお使いになられたら、楽しい品物かと思われます。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、ひび割れ等無く、状態の良い品物です。

昔の 職人技 が素晴らしい骨董品の帯留や和装小物、買取させて頂きます。

 

採光の加減で白く光っておりますが、未使用品の 名品 です。
ご覧のように、非常に保存状態 の良い品物です
歪んだり、曲がったりしてなくてご覧のように保存状態の良い逸品です。
長年の時代を経てきた味わいがありますが、ご覧のように、保存状態の良い ○○です。
割れたり、欠けたりしている所は無く、綺麗な 保存状態
長年使われてきた痕がありますが、ご覧のように、ひび割れ等無く、
写真をご覧のように、傷んでいる所も無く、 保存状態 の良い品物です。
長年の時代を経てきた根付ならではの少しヒビが見られますが、味わいがあり、また、これ以上割れたり欠け
たりしないと思われます。

この作品は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。
直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売し
ております。業界でうぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの面白い作品です。
お店で販売している安価な品物で、ホームページ上では販売しておりませんが紹介させ
て頂きます。
店頭では二千円から一万円までの楽しいアンティークの品物を沢山販売しておりますの
で、是非ご来店くださいませ。

  • 10

  • 11

  • 12

  • 13

  • 14

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

刀装具の金工作品の鍔の骨董品持ち込み買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真25枚あります。くわしくはこちら この刀装具の材質は銅で江戸時代に作られた骨董品の鍔で買取ました。この骨董品の刀装具の鍔の地肌の上半分には表面、裏面とも銅の地肌一面に丁寧な 魚子地 が施されており、の骨董品の刀装具の鍔の下半分には勢いよく波が施されております。空の鳥や宝船、波間の亀が丁寧な金象嵌細工で施されており、それぞれの 技法 が一体化された昔の 職人技  ならでは骨董品の刀装具の鍔で買取ました。日本独自 の骨董品の刀装具の鍔で、上品さの中に華やかさが見られる、おめでたい構図の骨董品の刀装具の鍔です。採光の加減で白く光っておりますが、非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の鍔です。先代が コレクター のお客様より、直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。 日本の骨董品の 金工作品 や刀装具、また 甲冑 で製作する際に必ず使われる製作技法が彫金細工です。 その刀装具の 鍔 は、糸鋸や鏨で切り取った「透かし彫り」や、地金を彫り模様や図案・文字を入れる「毛彫り・片切彫」などの種類があります。