販売商品 product

品番:X-3276

価格:売却済

時代は、大正時代前後頃だと思われます。
材質は べっ甲 です。
伝承 された 日本独自 の技術や 技法 が見られる櫛・簪の逸品です。
可愛らしいデザインで、日本古来 の職人技の見られる櫛・簪です。
一見、分かりづらいのですが、昔の 職人技 ならではの非常に丁寧な細工が施されてい
逸品 です。
実物は写真より 重量感 と存在感があり、実際ご覧頂くと結構立派な作品です。
長年使われてきた痕がありますが、割れたり、欠けたりしている所は無く、綺麗な 保存状態 です。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の甲冑で骨董品宅配買取を頂き、綺麗な鎧兜の作品をお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら 甲冑(鎧兜)とは、甲(鎧:よろい)及び冑(兜:かぶと)のことで、胴体部分を守る鎧と、頭部を守る兜からなる防具を骨董品の甲冑と言います。この鎧兜は明治から江戸時代の骨董品の甲冑で、当世具足と言われる鎧の一様式で、鎧櫃に入っており買い取りさせて頂きました。胴丸には 彫金細工 や 象嵌細工 は無くシンプルな骨董品の甲冑ですが、小具足などの付属品も付いており、保存状態 の良い鎧兜です。このような鎧兜は骨董品の江戸時代に入り、天下泰平の世の中になると、甲冑(鎧兜)は、武士の威風を示すための 骨董品 の鎧兜になります。鎧兜の兜は丁寧な作りで、鉄味が素晴らしい当世具足と言われる鎧兜の一様式で、骨董品の鎧櫃に入っている甲冑で買い取りました。この鎧兜は兜、胴、袖、及び小具足からなり、どれも戦いに出陣する際には無くてはならない骨董品の甲冑の装備です。 この骨董品の鎧兜は、競り市やオークションで買い受けた甲冑ではありません。