販売商品 product

品番:X-1105

価格:売却済

金工作品 帯留 関口真也
<識箱>

横幅約 7.8cm 縦幅約 4cm 厚み約 1.1cm

作者は、関口真也(後藤一乗の門人であった父、関口一也の子として明治10年に生まれた。橋本雅邦に絵画を学ぶ。昭和 7年没。)です。

大振りの帯留めで、非常に端正な彫金細工が施されております。
写真10のように金具の側面に真也と、銘が入っております。
刻印はありませんが、純銀だと思われます。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。
このような昔の職人技が素晴らしい帯留は、高価買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

仏像や仏画の骨董品宅配買取を頂き、骨董品の仏像をお譲り頂きました。

写真43枚あります。くわしくはこちら 骨董品で綺麗な二重箱に入った 木彫り の仏像や 仏画 で買い取りました。ご覧のように、優雅さや 重量感 があり、仏像や仏画の存在感に心洗われる 骨董品 の仏像で買い取りました。日本の骨董品の仏像や仏画で、その表現方法に昔の骨董品の 職人技 が光る 逸品 でさすがと思わせる仏像や仏画です。骨董品の仏教美術 は時代が古くからあり、この仏像や仏画は江戸時代以前の仏像だと思われます。この仏像は十二神将のうちの一人で、戌神です。十二神将は、薬師如来の眷属(けぞく)として仏法や信仰者を守護する十二人の武神です。干支の「戌」にあたる戌神は、頭に犬の頭部や飾りを戴き、武装した武将の姿で表現されます。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、非常に 保存状態 の良い骨董品の仏像や仏画です。 日本の骨董品の仏像や仏画はやはり平安時代の作品が一番好まれます。