販売商品 product

品番:X-1105

価格:売却済

金工作品 帯留 関口真也
<識箱>

横幅約 7.8cm 縦幅約 4cm 厚み約 1.1cm

作者は、関口真也(後藤一乗の門人であった父、関口一也の子として明治10年に生まれた。橋本雅邦に絵画を学ぶ。昭和 7年没。)です。

大振りの帯留めで、非常に端正な彫金細工が施されております。
写真10のように金具の側面に真也と、銘が入っております。
刻印はありませんが、純銀だと思われます。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。
このような昔の職人技が素晴らしい帯留は、高価買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

珊瑚工芸品の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

珊瑚工芸品も多くの種類がありますが、赤珊瑚のなかでも血赤珊瑚が人気があり、このような 骨董品 の赤い珊瑚工芸品は高価です。この骨董品の珊瑚工芸品は彫る技法も素晴らしく、骨董品の珊瑚工芸品のなかでも高価にお取引させて頂ける部類です。この骨董品の珊瑚工芸品は欠けたり割れたりしているところもなく、保存状態 の良い骨董品の珊瑚工芸品です。当店では骨董品の珊瑚工芸品や珊瑚の 美術工芸品 の買取をさせて頂いております。赤珊瑚や桃珊瑚、白色珊瑚などがあり、それらの骨董品の珊瑚工芸品や美術 工芸品 を買取しております。 珊瑚について 古くから骨董品の珊瑚工芸品が珍重され、成長が遅く、生息海域が限られているにもかかわらず現代において宝飾品需要が高まっており、珊瑚工芸品はたいへん貴重な宝石として高価に買取させて頂いております。骨董品の珊瑚工芸品の中でも、特に真っ赤な赤色を持つものは血赤珊瑚と呼ばれ、非常に高い値段がつきます。