販売商品 product

木製  螺鈿細工
櫛・笄 <箱付> 売却済

櫛 横幅約 9.7cm 縦幅約 4.2cm 厚み約 0.7cm
笄 長さ約 17.5cm 横幅約 1.4cm 縦幅約 1.2cm

時代は、明治時代から大正時代頃だと思われます。
材質は木製です。

ご覧のように綺麗な草花の螺鈿細工が 細密 に施されており、昔の 職人技 が冴える逸品です。

採光の加減で白く光っておりますが、割れたり、欠けたりしている所は無く、非常に保存状態の良い品物です。

骨董品の櫛、 は買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

抹茶道具の茶杓の茶道具宅配買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら 抹茶道具の茶道具で 共箱 です。表千家久田家の十二代の尋牛斎の茶道具で抹茶道具の茶杓で買取ました。尋牛斎は、茶道表千家流久田家の十二代家元の久田宗也の屋号です。尋牛斎は、大正時代〜平成時代に「茶道界の重鎮」として活躍した茶人の抹茶道具の 茶道具 です。尋牛斎の 書付 が付いており、「いろは」と 銘 が付けられた茶道具で抹茶道具の茶杓で買取ました。長年の時代を経てきて 茶の湯 の茶道具で好んで使われてきた抹茶道具の茶杓で、保存状態 も良く共箱も付いており、作風 が楽しくて、抹茶道具の茶道具として喜ばれる 茶杓 です。久田家は織田信長、豊臣秀吉に仕えた茶人で「千利休」と同時代に活躍した初代「宗栄」から十三代続く家柄です。 尋牛斎は、茶道表千家流久田家の12代 家元 である久田宗也の屋号で、1925年京都で生まれました。代々の家元はそれぞれ功績を残していますが、尋牛斎は久田家、表千家 の茶道界の重鎮として活躍しました。