販売商品 product

品番:X-1556

価格:売却済

刀装具 鍔 桜透かし模様  <在銘>

直径約 7cm 厚み約 0.4cm
重さ約 105g

時代は江戸時代のものだと思われます。
材質は鉄で出来ております。
シンプルなデザインですが、透かし彫りが丁寧に施され、鉄味 の素晴らしさが生かされた作品です。
が入っておりますが、詳しくはわかりません。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。

骨董品の 刀装具 の、買取させていただきます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

竹芸作品の竹花籠の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真18枚あります。くわしくはこちら 明治時代から昭和初期頃作られた骨董品の 竹籠 です。囲炉裏端の煤竹が使用され丁寧に大きく編み込まれている骨董品の竹花籠で買取ました。この竹籠は昔の囲炉裏端で使われていた煤竹が使用されており、今では生産できる材料もなく、煤竹が使われた骨董品の竹籠や竹工芸、竹花籠は日本の独自の文化芸術で、世界中にも 愛好家 や コレクター がおり非常に人気があり買取させて頂きました。内側の 銅器 で出来た水盤も水漏れ等無く、すぐにでも使用可能です。銘 は「鳳竹」と入っておりますが作者についてはよく分かりません。この骨董品の竹籠は長年の時代を経てきた味わいがあり、割れたり、欠けたりしている所は無く、保存状態 の良い竹 花籠 です。最近では囲炉裏端の煤竹の材料が無く、この竹花籠の様な荒々しく大きく編み込まれた竹芸作品や竹籠が出来ないので、竹芸家の作家が困っておられます。 いろいろな種類の竹芸作品の 骨董品 の竹籠がありますが、一般的には日本の竹芸作品の竹籠は、昔の囲炉裏端で使われていた煤竹が使用されています。しかしながら、煤竹は囲炉裏端も無くなり、生産できる材料ではなく、何十年もかかり色合いの良い煤竹となり、竹芸作品の竹籠の材料の煤竹がありません。その為、今の竹芸作家は昔のような色合いの素晴らしい竹芸作品の煤竹も無く、細い竹や色の違う竹を利用し、制作しています。