販売商品 product

銀板 額 龍虎 <在銘>
売却済

額全体 横幅約 66.6cm 縦幅約 42.5cm
中の銀板 横幅約 42.2cm 縦幅約 25cm

材質は純銀です。
時代は昭和初期頃のものだと思われます。

銀板に龍虎の 打ち出し 細工が施されております。
ご覧のように、日本独自 の、丁寧で味わいのある職人技が冴える 金工作品 です。
「秀秋」と銘が入っていますが、作者についてはよくわかりません。

採光の加減で白く光っておりますが、綺麗な状態で傷んでいる箇所はありません。

  • 2 ガラス無しの状態

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品宅配買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら この骨董品の印籠は明治時代頃の 印籠 で、材質は木製で買取ました。珍しい木製の 骨董品 の印籠で、草花模様の周りにも丁寧な 技法 で細かい細工が施されており、面白く蜻蛉が飛んでおり買取ました。日本ならではの 図柄 と時代を経てきた 木味 がマッチして骨董品の昔の時代ならではの風格が見られる印籠です。長年の時代を経てきた木製品の骨董品の印籠で味わいがありますが、これ以上割れたり欠けたりしないと思われます。この骨董品の印籠は、競り市やオークションで買い受けた印籠ではありません。直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの骨董品の印籠で、現状のまま販売しております。業界でうぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの面白い印籠です。 骨董品の印籠で大切な事は、保存状態 が良いか、悪いか、によって売却価格が大きく変わります。表面の蒔絵や内側の 梨地 の部分が傷んだり、表の細工が剥げたりしていると、価格が下がります。また、蒔絵や細工のよりまた材質の種類によっても価格は違います。