販売商品 product

価格:売却済

七宝 簪

全長約 4.2cm 飾り部分横幅約 7cm 縦幅約 5cm

時代は昭和初期頃だと思われます。

花びらと葉の部分は七宝でできており、写真には上手く写りませんでしたが、花びらの部分が透けて見える様に施されております。
細工も非常に細かく、可愛らしい作品です。

古いものですが、傷んでいるところも無く、状態の良い品物です。

  • 10

  • 11

  • 12

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

仏画や仏像の骨董品持ち込み買取で来店頂きお譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら やはり 仏教美術 は骨董品で時代が古くからあり、骨董品の江戸時代や明治時代の 仏画 や仏像では古いとは言えず、さらに骨董品の平安時代や鎌倉時代以前の仏画や仏像が高価買取出来ます。このような 骨董品 の昔の時代の本歌の仏画や仏像では、日本の時代の平安時代以前の仏画や仏像が人気があります。このような観音像の図はたくさんありますが、綺麗で上品な仏画や仏像なので掲載しております。このような仏画の掛け軸で昔の日本の時代では、もちろんさらに骨董品の平安時代以前の一世紀、二世紀頃の仏画や仏像が人気があります。この作品は昔の骨董品のように見せかけておりますが、そんなに古くなく、本歌の仏画や仏像と比べると後作りの作品です。写真をご覧のように長年使われてきた痕がありますが、比較的 保存状態 の良い仏画や仏像です。 仏画とは、広義には、仏教絵画全般を指し、仏伝、本生譚、浄土変相図(当麻曼陀羅など)、来迎図、二河白道図、六道絵などの仏教説話画、祖師絵伝、絵巻、祖師図、禅宗僧の肖像画でいう頂相、一般僧の肖像画なども含みます。