販売商品 product

品番:X-754

価格:売却済

刀装具 目貫一対 獅子

横幅約 4.2cm 縦約 2.2cm 厚み約 0.5cm

時代は江戸から明治にかけてのものだと思われます。
銘はありませんが、ご覧のように作の良い逸品です。
ぶ厚い金具で作られており、重量感があります。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、綺麗な状態の作品です。

  • 8 もう片方

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の引手や釘隠しの骨董品持ち込み買取依頼を頂き、明治時代に作られた骨董品の七宝焼の引手や釘隠しを買取ました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 骨董品 の金工作品で、江戸時代の七宝焼で出来た引手や釘隠しで買い取りました。二枚一組で販売しております。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新なデザインの骨董品の引手や釘隠しです。重量感 があり、綺麗な骨董品の襖の引手や釘隠しで買い取りしました。引手や釘隠しの周りも 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品の昔の丁寧な 職人技 が見られる引手です。中央の葉の緑の部分は骨董品で 七宝焼 きが施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる釘隠しや引手で、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、格式のある和風住宅など日本家屋の襖を開ける骨董品の 装飾品 です。 金工とは金属に細工をする工芸、あるいはその職人のことを指し、金属を加工して作られる 工芸品 のことを金工作品といいます。日本ではその後武具甲冑に独自の発展を遂げ 日本独自 の金工作品の発展を築き、このような骨董品の引手や釘隠しも出来ました。