販売商品 product

品番:X-424

価格:売却済

銀瓶 生駒製 <共箱> 

取手を含む高さ約 17.2cm 摘みまでの高さ約 11.4cm
注ぎ口を含む横幅約 17cm 重さ約 467g

材質は純銀製です。
時代は大正時代前後です。
桐箱に写真31,32のようなシールが貼られ、本体の底部に「純銀」と「生駒製」と刻印があり、共箱です。

銀地の打出し模様が綺麗な品物です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。

近年、純銀製品はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、当店では、日本の古い品物のみを販売しております。

  • 10

  • 11

  • 12

  • 13

  • 14

  • 15

  • 16

  • 17

  • 18

  • 19

  • 20

  • 21

  • 22

  • 23

  • 24

  • 25

  • 26

  • 27

  • 28

  • 29

  • 30

  • 31

  • 32

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。