販売商品 product

品番:X-361

価格:売却済

銅器香炉 透し彫 <共箱>

直径約 11cm 火屋を含む高さ約 9.8cm

材質は銅です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。

写真をご覧のように、彫金細工や象嵌が細かく丁寧に施されております。
透かし彫りに銀の彫金が素晴らしい逸品です。
銘が入っておりますが、作者については良く分かりません。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように状態の良い品物です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具で使う鉄瓶の骨董品出張買取を頂き、お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら 明治から大正時代頃の 煎茶道具 で使う骨董品の 鉄瓶 で買取ました。この 骨董品 の鉄瓶は水漏れ等無く、煎茶道具として使用可能です。さすが骨董品の鉄瓶で、丁寧に作られた、日本の昔の 職人技 が見られる骨董品の鉄瓶で買取しました。このような骨董品の鉄瓶は煎茶道具によく使われております。この骨董品の鉄瓶は使わずに保存されてきた 保存状態 の良い鉄瓶です。日本の煎茶道具はもちろんですが、中国茶にもこのような鉄瓶はよく使われます。最近では鉄瓶は鉄分が補給される道具で、また煎茶道具として人気があります。高価な鉄瓶は骨董品の大正時代前後の亀文堂や龍文堂の鉄瓶で、煎茶道具として非常に人気があります。 鉄瓶の効用 鉄瓶とは江戸時代に元々 茶道具 として考案されましたが、明治時代頃には一般的には民具として復旧し、昔は各家庭に一つはあったものです。その後、煎茶道具として活躍しました。