販売商品 product

品番:X-915

価格:売却済

日本地図 印籠

印籠 高さ約 7.5cm 横幅約 6.5cm 厚み最大約 1.7cm
根付 幅約 3.7cm× 3.7cm 厚み最大約 0.6cm
緒締め 直径約 1.3cm

材質は木製です。
緒締めはガラスで出来ており、根付は木製で蒔絵が施されております。
時代は明治時代前後にかけてのものだと思われます。

日本地図の図柄が蒔絵で描かれており、
写真のように、本体には「常嘉斎」と銘が入っております。
根付には、「光祇」と銘が入っておりますが、
作者については良く分かりません。

採光の加減で白く光っておりますが、
ヒビ割れ等無く、非常に状態の良い品物です。
紐は、後に変えられた物を使用しています。
お客様よりの委託品です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具で使う鉄瓶の骨董品出張買取を頂き、お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら 明治から大正時代頃の 煎茶道具 で使う骨董品の 鉄瓶 で買取ました。この 骨董品 の鉄瓶は水漏れ等無く、煎茶道具として使用可能です。さすが骨董品の鉄瓶で、丁寧に作られた、日本の昔の 職人技 が見られる骨董品の鉄瓶で買取しました。このような骨董品の鉄瓶は煎茶道具によく使われております。この骨董品の鉄瓶は使わずに保存されてきた 保存状態 の良い鉄瓶です。日本の煎茶道具はもちろんですが、中国茶にもこのような鉄瓶はよく使われます。最近では鉄瓶は鉄分が補給される道具で、また煎茶道具として人気があります。高価な鉄瓶は骨董品の大正時代前後の亀文堂や龍文堂の鉄瓶で、煎茶道具として非常に人気があります。 鉄瓶の効用 鉄瓶とは江戸時代に元々 茶道具 として考案されましたが、明治時代頃には一般的には民具として復旧し、昔は各家庭に一つはあったものです。その後、煎茶道具として活躍しました。