販売商品 product

品番:X-1411

価格:売却済

金銀象嵌 蝶番 四ケ一組

縦幅約 6.6cm  横幅約 9.3cm  厚み約 0.3mm

材質は鉄です。
時代は江戸時代のものです。
古い時代 の作品ですが、ぶどうの 図柄 や銀象嵌の地模様が素晴らしい 逸品 です。

長い年月を経てきた味わいや色合いを感じさせる品物です。
少し錆が回っているところもありますが、古い時代の作品の割には、非常に状態の良い品物です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

掛軸の骨董品宅配買取依頼を頂き、大津絵の掛け軸をお譲り頂きました。

写真12枚あります。くわしくはこちら この骨董品の掛け軸の本紙は 紙本 です。江戸時代の骨董品の掛軸ですが、表装は当時のままで、今では見られない昔の古裂が美しく素晴らしい骨董品の掛軸で買取ました。禅宗における問答「瓢箪鯰」の 図柄 で、今では見られない味わいのある 職人技 が冴える骨董品の掛け軸で買取ました。骨董品 の 伝承 された大津絵で、長年の時代を経てきた重みのある風格が見られる骨董品の掛軸の 名品 です。古い時代 の骨董品の掛け軸ですが、ご覧のように、保存状態 の良い骨董品の 掛軸 です。 瓢箪鯰とは もとは禅の公案に由来する画題。口の小さい瓢箪で大きくてぬらぬらする鯰を捕らえようとするのは要領を得ないことで、思慮の足りない行動を風刺するものとされている。この画題は、安政の大地震の後に流行した鯰絵にもとり入れられた。「大津絵十種」のひとつ。