販売商品 product

品番:X-1411

価格:売却済

金銀象嵌 蝶番 四ケ一組

縦幅約 6.6cm  横幅約 9.3cm  厚み約 0.3mm

材質は鉄です。
時代は江戸時代のものです。
古い時代 の作品ですが、ぶどうの 図柄 や銀象嵌の地模様が素晴らしい 逸品 です。

長い年月を経てきた味わいや色合いを感じさせる品物です。
少し錆が回っているところもありますが、古い時代の作品の割には、非常に状態の良い品物です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

茶道具宅配買取依頼で煎茶道具や抹茶道具の茶道具をお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら 茶道具の 煎茶道具 や抹茶道具で使う高取焼の 茶入 れで買取ました。煎茶道具や抹茶道具で使う 茶道具 ですが、丁寧に使われ保存状態 も良く、また作品の 上り も良く、貫入 やアタリも無く、未使用品に近い 逸品 です。長年煎茶道具や抹茶道具で使われた茶道具ですが、綺麗な 共箱 が付いており、昔の 職人技 が素晴らしく、奥深い 釉薬 が施されております。このような 骨董品 の明治時代や江戸時代の煎茶道具や抹茶道具の茶道具は、高価買取させて頂きます。 高取焼は元々、福岡県直方市にある鷹取山の麓にて焼かれており、朝鮮出兵の際に黒田長政が陶工、八山(日本名・八蔵重貞)を連れ帰って焼かせたのが始まりで、開窯は1600年と言われています。窯 場には永満寺・宅間窯、内ヶ磯(うちがそ)窯、山田窯があり、これらを「古高取」と呼んでいます。高取焼は煎茶道具や抹茶道具の茶道具が沢山あります。