販売商品 product

品番:X-1066

価格:売却済

刀装具 鍔 秋田 正阿弥重常

直径約 7.1cm 厚み約 0.4cm
重さ約 128g

材質は鉄です。
時代は江戸時代の品物だと思われます。

作者は、秋田県の正阿弥重常と思われます。

丁寧な彫金細工と象嵌細工で獅子が表現されております。
古い時代の、丁寧な味わいのある職人技が冴える逸品です。
コレクターの方より、直接買い付けた品物です。

長年使われてきた痕がありますが、
ご覧のように、ひび割れ等無く、状態の良い品物です。
採光の加減で白く光っております。

骨董品の刀装具の鍔、買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

陶芸作品の九谷焼の骨董品出張買取を頂きお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この陶芸作品の九谷焼は再興九谷の骨董品の九谷焼で買取しました。外国のお客様は、派手な目立つ 骨董品 の陶芸作品の 九谷焼 が好きで、このような陶芸作品の九谷焼も作られたようです。骨董品の九谷焼は色彩も面白く、細かく描かれていて外国のお客様には非常に人気があり買取りました。この骨董品の九谷焼は昭和初期から明治時代に作られた陶芸作品で、上り の良い陶芸作品です。さすが昔の 職人技 と思わせる、面白い 図柄 が冴える骨董品の九谷焼です。長年使われてきた痕がありますが、割れたり、欠けたりしている所は無く、綺麗な 保存状態 です。 骨董品の陶芸作品の九谷焼は、明暦元年(1655)に、加賀藩の命により、有田で陶技を学んだ後藤才治郎が、江沼郡九谷村で開窯したのが始まりと言われており、陶芸作品ですが、わずか100年たらずで廃窯となり、この間に焼かれた九谷焼の陶芸作品を、現在「古九谷」と呼んでいます。と言われておりましたが、現在では古九谷焼は伊万里で焼かれた 伊万里焼 の説が有力の様です。