販売商品 product

品番:X-1319

価格:売却済

純銀煙管・彫金細工 一対  格安商品

純銀の煙管 長さ約 13.4cm 胴の太さ最大約 1cm
銀製品の竹の煙管 長さ約 18.2cm 胴の太さ最大約 1cm

純銀に手彫りの 彫刻 が施された彫金細工の作品や、形の整った竹の煙管は、本来、骨董的価値においては数倍の値打ちがあります。
しかしながら、最近は禁煙ブームですので、格安の価格で販売させて頂きます。

時代は大正時代前後の作品だと思われます。

純銀の 煙管 には写真11のように、「純」と 刻印 が入っております。
写真17、18のように、「村田」と刻印が入っております。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、未使用品で 保存状態 の良い品物です。

金工作品 で、象嵌細工や彫金細工が施された逸品は、高価買取させて頂きます。

  • 10

  • 11

  • 12 もう一方

  • 13

  • 14

  • 15

  • 16

  • 17 上側

  • 18 下側

  • 19

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。