販売商品 product

品番:X-3217

価格:売却済

純銀製品  弁当箱  三重ね  <共箱>

大 横幅約 12cm 縦幅約 8cm 高さ約 4.3cm
中 横幅約 11.3cm 縦幅約 7.3cm 高さ約 4cm
小 横幅約 10.5cm 縦幅約 6.5cm 高さ約 3.6cm
総重量 約381g

材質は純銀製です。
時代は大正時代頃のものだと思われます。
共箱 ですが、作者についてはよく分かりません。

昔の品物で、銀の変色が見られますが、簡単に綺麗になります。
競り市やオークションで買い受けた作品ではなく、直接お客様より入荷したうぶ荷で、古い時代 の現状のまま販売しております。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。

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  • 12 中

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。