販売商品 product

品番:X-3210

価格:売却済

平棗・扇 蒔絵

直径約 8.6cm 高さ約 4.9cm

材質は木製で、時代は昭和時代の作品です。
作者は加賀蒔絵の名工、西村松逸です。
共箱 で、裏千家前家元 十五代 鵬雲斎の 書付 が付いております。

梨地の上に、金蒔絵で扇面や草花が丁寧に描かれており、たいへん美しい  です。
内側にも 梨地 が丁寧に施されており、日本の昔の 職人技 が冴える素晴らしい 逸品 です。

採光の加減で白く光っておりますが、保存状態 の良い未使用品に近い作品です。

このような綺麗な蒔絵の茶道具の 、買取りさせて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品持ち込み買取依頼を頂き、骨董品の印籠を数点お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この 骨董品 の印籠は明治時代の骨董品の 印籠 で、材質は木製です。この骨董品の印籠は昔の 職人技 と思わせる非常に 綺麗な蒔絵が施され、当時でも 上手 の 逸品 と思わせる 骨董品 の印籠で買い取りました。さすが明治時代の職人技だと思わせる骨董品の印籠で買い取りしました。緒締めは小さな 金工作品 で出来ており、根付は木製です。長年の年月を経てきた骨董品の印籠で、木味 の温もりが伝わる骨董品の印籠です。この骨董品の印籠はさすが明治時代の職人技だと思わせる 図柄 で、現代の作家には見られない迫力ある 蒔絵 の図柄です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に 保存状態 の良い骨董品の印籠です。 元々印籠は、持ち歩く携帯の薬箱のような役目で使われていましたが、江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で 細密 な品物も生まれました。現在でも多くの 愛好家 がおられます。