販売商品 product

品番:D-166

価格:¥350,000-

十六代 永楽善五郎
四季の花 茶碗 鵬雲斎書付 販売

横幅約 12.3cm 高さ約 8.4cm 口径約 11.7cm 高台径約 4.3cm

永楽即全の仁清写しの抹茶茶碗です。
四季の花丸の 図柄 が描かれた、滅多に見られない上品で優雅な作品です。
丁寧で華やかに施された 技法 で華やかさと迫力があり、永楽即全の仁清写しの抹茶 茶碗 のなかでも重みのある風格が見られる名品です。
外側はもちろん、内側まで金箔が施されたような図柄で、永楽善五郎伝承 された細かい技法ならではの素晴らしさが窺える名品です。
共箱も二重箱に入っており、非常に綺麗な状態で、裏千家の鵬雲斎の 書付 が付いております。
採光の加減で白く光っておりますが、ほとんど使用された跡も無く、未使用品のような 名品 です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品持ち込み買取依頼を頂き、骨董品の印籠を数点お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この 骨董品 の印籠は明治時代の骨董品の 印籠 で、材質は木製です。この骨董品の印籠は昔の 職人技 と思わせる非常に 綺麗な蒔絵が施され、当時でも 上手 の 逸品 と思わせる 骨董品 の印籠で買い取りました。さすが明治時代の職人技だと思わせる骨董品の印籠で買い取りしました。緒締めは小さな 金工作品 で出来ており、根付は木製です。長年の年月を経てきた骨董品の印籠で、木味 の温もりが伝わる骨董品の印籠です。この骨董品の印籠はさすが明治時代の職人技だと思わせる 図柄 で、現代の作家には見られない迫力ある 蒔絵 の図柄です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に 保存状態 の良い骨董品の印籠です。 元々印籠は、持ち歩く携帯の薬箱のような役目で使われていましたが、江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で 細密 な品物も生まれました。現在でも多くの 愛好家 がおられます。