販売商品 product

品番:X-2259

価格:売却済

掛け軸

全体 縦幅約 156.3cm 横幅約 32.3cm
本紙 縦幅約 83.7cm 横幅約 29.8cm

この 茶掛け の掛け軸は裏千家 十五代 鵬雲斎大宗匠の自筆作品です。
読みは「寿福」、本紙は 紙本 です。
寿福は長寿と幸福を祝う縁起の良い言葉で、おめでたい時に使われる掛け軸です。
共箱で、シミ等無く綺麗な状態の 掛軸 で、非常に綺麗な 共箱 が付いております。
ご覧のように表具も綺麗な を使い、軸先もツボツボの蒔絵が綺麗に描かれており、上品な 逸品 です。
ご覧のように、折れや汚れも無く 保存状態 の良い 掛軸 です。

鵬雲斎宗匠は、裏千家十五代お家元、大正十二年(1923)生まれで、現在は大宗匠・千玄室と称されています。また京都大学大学院特任教授・大阪大学大学院客員 教授 として、伝統 芸術研究領域における指導に当たられております。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の引手や釘隠しの骨董品出張買取で明治時代の骨董品の釘隠しをお譲り頂きました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 金工作品 で、骨董品で江戸時代の七宝焼で出来た引手や大ぶりの釘隠しです。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新な七宝焼のデザインで骨董品の釘隠しや七宝焼で出来た引手で買い取りました。骨董品で重量感 があり、綺麗な引手や釘隠しです。珍しい、大ぶりの引手や釘隠しで、手作りの七宝焼や 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品で昔の丁寧な 職人技 が見られる七宝焼の引手や釘隠しで買い取りしました。彫金細工でかたどられた骨董品で、葉の緑の部分や花の軸の赤い部分は 七宝焼 が施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる七宝焼の引手や釘隠しで、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、釘の頭を隠すために付ける骨董品の 装飾品 です。 日本の 金工品 の歴史は長く、特に内国勧業博覧会や展覧会の出品作、御下命等により制作された作品は特別高価買取対象です。