販売商品 product

品番:X-3359

価格:売却済

香盆 秋草蒔絵

横幅約 36.8cm 縦幅約 27.6cm 高さ約 3.9cm

材質は木製で、蒔絵が施されております。
時代は大正時代の作品で、香道に使われる素晴らしい 香盆 の名品です。
最近では見られない明治時代から昭和初期にかけての当時ならではの 職人技 が冴える名品です。
研ぎ出し蒔絵や螺鈿細工がふんだんに使われており、また非常に 緻密 で 精巧 な蒔絵が丁寧に描かれております。
色々な種類の秋草が百花繚乱に描かれた 蒔絵 で非常に丁寧に描かれております。
さすがと思わせる、昔の職人技が結集された 逸品 で、現在では滅多に見られない素晴らしい 名品 です。
裏側も丁寧で緻密な 梨地 の蒔絵が施されております。
採光の加減で白く光っておりますが、傷んでいるところもなく、ご覧のように状態の良い作品です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の引手や釘隠しの骨董品出張買取で明治時代の骨董品の釘隠しをお譲り頂きました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 金工作品 で、骨董品で江戸時代の七宝焼で出来た引手や大ぶりの釘隠しです。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新な七宝焼のデザインで骨董品の釘隠しや七宝焼で出来た引手で買い取りました。骨董品で重量感 があり、綺麗な引手や釘隠しです。珍しい、大ぶりの引手や釘隠しで、手作りの七宝焼や 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品で昔の丁寧な 職人技 が見られる七宝焼の引手や釘隠しで買い取りしました。彫金細工でかたどられた骨董品で、葉の緑の部分や花の軸の赤い部分は 七宝焼 が施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる七宝焼の引手や釘隠しで、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、釘の頭を隠すために付ける骨董品の 装飾品 です。 日本の 金工品 の歴史は長く、特に内国勧業博覧会や展覧会の出品作、御下命等により制作された作品は特別高価買取対象です。