販売商品 product

価格:売却済

紅水晶・オパール・翡翠・
べっ甲 洋かんざし <18金>

全長約 14cm

時代は大正時代頃のものです。
紅水晶にオパールや翡翠が嵌め込まれた、上品で優美な です。
金の部分の裏側に、「K18」と 刻印 があります。
べっ甲 の部分に少し虫食いが見られますが、その他は傷んでいる箇所はありません。

このような 骨董品 の簪は買取させて頂きます。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

根付の骨董品持ち込み買取を頂きお譲り頂きました。

写真19枚あります。くわしくはこちら この骨董品の根付は江戸時代で木製の型彫り根付で買取ました。先代が コレクター の方より直接買い付けた 骨董品 の 根付 で、左一山と 銘 が入っております。材質は木製で、長年の時代を経てきた 木味 が素晴らしく重みのある風格の骨董品の根付で買取ました。見事な骨董品の根付で、大らかな彫る技法が味わいがあり、表情豊かな表現が冴える骨董品の根付です。直接買い受けた骨董品の根付です。生き生きとした表情が楽しい骨董品の根付です。当店では、日本の古い骨董品の根付のみを販売しております。 このような小さな作品は根付師たちが昔から 伝承 された 技法 や技術を工夫して、独自の技法をあみだし、それぞれの特長を出した骨董品の根付が現在に伝わっております。この骨董品の根付は日本の代表的な 木彫り の骨董品の根付で、木味の良い形彫根付です。