販売商品 product

品番:C-3668

価格:売却済

銀瓶 ✖

注ぎ口を含む横幅約 14.5cm 最大縦幅約 12.3cm
取手を含む高さ約 16.9cm つまみまでの高さ約 11.9cm
重さ約 369g

材質は純銀製で煎茶道具抹茶道具に使われる 銀瓶 です。
写真10のように地模様は綺麗な槌目が丁寧に施されております。
取っ手の部分は、蔓が巻かれており、美しく作られており、蓋の摘みの部分も蔓で巻かれております。
底に「英青堂作」と が入っており、京都の英青堂の作品で共箱も付いております。
大正時代頃の作品で注ぎ口も鉄砲口が施され、ふっくらとした形も良く、シンプルなデザインながら、昔の 職人技 が素晴らしい 逸品 です。
純銀製で凹みや傷等無く、保存状態 の良い銀瓶です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。