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加藤卓男 抹茶茶碗 売却済

人間国宝加藤卓男の抹茶茶碗です。
加藤卓男は、古代ペルシア陶器に魅せられ研究し 技法 を解明、青釉やラスター彩の復元に成功しました。
青釉や三彩、ラスター彩の出来の良い 名品 は人気があります。
この作品は、ラスター彩の上りの良い作品で、ご覧のように綺麗な 逸品 です。
採光の加減で白く光っておりますが、未使用品の逸品です。
二重箱に入っており、大切に保管されてきた逸品です。

加藤卓男は、5代加藤幸兵衛の長男で岐阜県に生まれる。
岐阜県出身多治見工業を卒業した後、帖佐美行、佐治賢使に 師事 し、フィンランド工芸美術学校に留学。
研究のために訪れた中東の古窯址発掘現場で、古代ペルシア 陶器 の美に触れる。
釉薬が玉虫色に輝くラスター彩の逸品は高価買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

漆芸作品で蒔絵の印籠を骨董品宅配買取を頂き、その他の骨董品や印籠をお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この漆芸作品の 印籠 は明治時代の骨董品の印籠で、材質は木製で買い取りました。印籠は 古い時代 から日本に 伝承 されている蒔絵の 技巧 が素晴らしい骨董品の印籠が多いのですが、この印籠は簡単な漆芸作品の蒔絵で、庶民が使われていた骨董品の印籠だと思われます。丁寧な昔の 職人技 で作られておりますが、漆芸作品や 蒔絵 は簡単に描かれており、しかし 木味 の温もりが伝わる 骨董品 の印籠と 根付 で買い取りました。漆芸や蒔絵が採光の加減で白く光っておりますが、歪んだり、曲がったりしてなくてご覧のように 保存状態 の良い 骨董品の印籠と根付 です。 この漆芸作品の印籠は、競り市やオークションで買い受けた骨董品の印籠ではありません。直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの骨董品の印籠で、現状のまま販売しております。業界でうぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの面白い漆芸作品の印籠です。