販売商品 product

品番:X-901

価格:売却済

刀装具 鍔 喜多川宗典 <箱付>

横幅約 6.9cm 縦幅約 7.5cm 厚み約 0.5cm
重さ約 127g

時代は江戸時代の鍔です。
作者は京都出身の喜多川宗典で、彦根に住み、 は藻柄子です。

透かし彫り が施され、丁寧な彫金細工と象嵌細工で七賢人が表現されております。
古い時代 の、味わいのある職人技が見られる作品で、コレクターの方より、直接買い付けた品物です。

採光の加減で白く光っておりますが、非常に 保存状態 の良い刀装具のです。

骨董品の 刀装具 の鍔、買取させていただきます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

アンティークの置物で日本を代表する張子の犬の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真27枚あります。くわしくはこちら 綺麗な 金工作品 の張子の犬で、昔はよく見かけましたが最近では貴重な骨董品でもありアンティークの 置物 です。骨董品 の床の間に置く 置物 として使われており、日本の置物を代表するアンティーク作品で買取ました。骨董品の置物としては珍しいアンティークの品物で大概は張子で作られており買取ました。昭和初期頃のアンティークの置物の 逸品 で、傷んでいる所も無い置物で、日本の 骨董品 の中でもアンティークとして飾られております。 赤銅 の説明です、銅に3%から5%の金を加えた 合金 です。金を4%加えた4分差しや、3%加えた3分差しなど色々あります。金を5%加えた五分差しは、青みがかった黒になり、カラスの濡れ羽色と言われており、このような製法を使った骨董品の置物では、海野勝珉や後藤家の作品にも見られます。