販売商品 product

品番:I-17

価格:¥100,000-

古伊万里焼 染付 波兎 大皿 販売

高さ約 4.8cm 直径約 30.8cm

江戸後期頃の古伊万里焼です。
可愛らしい兎と波の 図柄 が力強く描かれております。

採光の加減で白く光っておりますが、傷等なく 完品 です。

保存状態の良い伊万里焼、李朝陶器などの 古陶器 は買取いたします。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

金工作品で刀装具の鍔の骨董品持ち込み買取を頂き、数点の刀装具や鍔をお譲り頂きました。

写真32枚あります。くわしくはこちら この金工作品の 刀装具 の時代は江戸時代の骨董品の 鍔 で、材質は四分一です。さすが江戸時代ならではの昔の 職人技 が冴える骨董品の 逸品 で買取しました。四分一銀ならではの温かみのある優雅さが上品な風格を醸し出す素晴らしい金工作品の刀装具の鍔で買取ました。図柄 も華やかな桜の図で、春ならではの艶やかな温もりが伝わる見事な彫金細工が施された刀装具の 骨董品 の鍔です。裏面は満開の桜に水面に浮かぶ花弁の艶やかさが漂う骨董品の刀装具の鍔です。「是知」と 銘 がありますが、作者についてはよくわかりません。採光の加減で白く光っておりますが、長年の時代を経てきた風格が見られる金工作品の刀装具の鍔で、ご覧のように、保存状態 の良い骨董品の 鍔 です。このような 古い時代 の骨董品で刀装具の鍔は高価です。 金工作品 の象は「かたどる」、嵌は「はめる」と言う意味があり、金工作品の元地に異質の素材を嵌め込むと言う意味で 象嵌細工 と言われています。金工作品の一つの素材に異質の素材を嵌め込むと言う意味で金工象嵌、木工象嵌、陶象嵌等があり、その中の骨董品の金工象嵌は、飛鳥時代に日本に伝わったと言われています。