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価格:売却済

帯留・金工作品 蓮の花

横幅約 6.6cm 縦幅最大約 2.3cm 厚み約 1cm

時代は大正時代前後の作品で、刻印 はありませんが、純銀製だと思われます。
彫金細工が施されており、昔の職人技が冴える逸品です。

丁寧な 彫刻 が施され、さすが昔の職人技と思わせる 逸品 です。
帯留 として使われていた物ですが、ブローチ等に加工されてお使いになられたら、楽しい品物かと思われます。

写真8 のように金具の側面に「みつ明」と  が入っておりますが、作者についてはよく分かりません。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。

このような昔の 職人技 が素晴らしい 骨董品 の帯留や和装小物、買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

根付の骨董品持ち込み買取を頂きお譲り頂きました。

写真19枚あります。くわしくはこちら この骨董品の根付は江戸時代で木製の型彫り根付で買取ました。先代が コレクター の方より直接買い付けた 骨董品 の 根付 で、左一山と 銘 が入っております。材質は木製で、長年の時代を経てきた 木味 が素晴らしく重みのある風格の骨董品の根付で買取ました。見事な骨董品の根付で、大らかな彫る技法が味わいがあり、表情豊かな表現が冴える骨董品の根付です。直接買い受けた骨董品の根付です。生き生きとした表情が楽しい骨董品の根付です。当店では、日本の古い骨董品の根付のみを販売しております。 このような小さな作品は根付師たちが昔から 伝承 された 技法 や技術を工夫して、独自の技法をあみだし、それぞれの特長を出した骨董品の根付が現在に伝わっております。この骨董品の根付は日本の代表的な 木彫り の骨董品の根付で、木味の良い形彫根付です。