販売商品 product

品番:X-918

価格:売却済

刀装具 鍔 <在銘>

直径約 7.8cm 厚み約 0.3cm
重さ約 119g

材質は鉄です。
時代は江戸時代の品物です。

古い時代の 透かし彫り が施され、丁寧で味わいのある 職人技 が生かされた鐔です。
コレクターの方より、直接買い付けた品物です。
「武江住正定」と が入っており、江戸時代後期に江戸で活躍した 金工家・伊藤正定の作品です。

長年の時代を経てきた重みのある風格が見られ、ご覧のように 鉄味 も良く、状態の良い品物です。
採光の加減で白く光っております。

このような 刀装具 の 、買取させていただきます。

  • 8 反対側

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具や抹茶道具で使う鉄瓶の茶道具宅配買取依頼を頂き、お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら 明治から大正時代頃の抹茶道具や 煎茶道具 で使う茶道具の 鉄瓶 です。丁寧に作られた、茶道具の日本の昔の職人技が見られる鉄瓶で買取ました。側面に金象嵌で描かれた図模様で、煎茶道具や抹茶道具として使われてきた、日本の昔の 職人技 が見られる鉄瓶で買取しました。全体的に 重量感 があり、茶道具の煎茶道具や抹茶道具として使われてきた面白いデザインの鉄瓶です。鉄瓶の持ち手が錆びておりますが、銀の象眼模様が入っていたようで、煎茶道具や抹茶道具として大切に使われてきた 逸品 です。この鉄瓶は 共箱 は有りませんが、保存状態 も良く傷んでいるところはありません。この鉄瓶の蓋は 銅器 で出来ており、摘み部分には 彫金細工 が綺麗に施されております。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、非常に保存状態の良い茶道具の煎茶道具や抹茶道具で使われてきた鉄瓶です。 鉄瓶の効用 鉄瓶とは江戸時代に元々 茶道具 として考案されましたが、明治時代頃には一般的には民具として復旧し、昔は各家庭に一つはあったものです。その後、やかんも製造されるようになり、一度に多くのお湯を沸かせる手段が出来ました。