販売商品 product

品番:S-02

価格:¥150,000-

銅器 販売・犬 置物 販売

最大横幅約 10.7cm 最大奥行約 10.4cm 最大高さ約 6.6cm

材質は 銅器 です。
時代は明治時代前後頃のものだと思われます。
「正一」と が入っておりますが、作者については、詳しくはわかりません。
毛並みが面白く、また、あどけない顔の表情、その表現方法に昔の 職人技 が光る 逸品 です。

写真をご覧のように、細部まで丁寧に彫金細工が施されており、さすが在銘の作品と思わせる可愛い置物です。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物で箱付です。

出来るだけ分かりやすくご覧いただける配慮はしておりますが、経費削減の為、素人のお店の者が撮影しており、より良く見せる技術はありません。到着した品物をご覧になり、写真以上に立派で、お喜びの返信をよく頂いております。
(D-127)

  • 10

  • 11

  • 12

  • 13

  • 14

  • 15

  • 16

  • 17

  • 18

  • 19

  • 20

  • 21

  • 22

  • 23

  • 24

  • 25

  • 26

  • 27

  • 28

  • 29

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

帯留めで富本憲吉の作品の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真14枚あります。くわしくはこちら 骨董品ならではの上品で優雅な雰囲気の帯留めで買取ました。この骨董品の帯留めを購入された当時の共箱のケースが付いております。帯留めの実物は写真より 重量感 と存在感がある 骨董品 の帯留めで、実際ご覧頂くと結構大きな 逸品 で買取ました。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、傷んでいるところも無く、保存状態 の良い骨董品の 帯留 めです。写真12のケースの右上に入っている金具は、帯留めを使用する時の骨董品の帯締めの留金具です。 富本憲吉(明治19年~昭和38年)について 陶芸家。奈良県生駒郡安堵町に生まれる。大正4年、郷里の安堵村に 窯 を築き、独学 で作陶を始め、以後約10年間、陶芸 の技術研究に励む。昭和19年、東京美術学校 教授 となる。この骨董品の帯留めは若い時代に作られた物です。昭和30年 第1回の重要 無形文化財 保持者(人間国宝)になる。