販売商品 product

品番:D-99

価格:¥650,000-

純銀 中川浄益 銚子一対 販売

注ぎ口を含む横幅約 10.9cm 縦幅約 8.1cm
取手を含む高さ約 17.2cm つまみまでの高さ約 13.9cm 重さ約 594g

材質は純銀製です。
九代 中川浄益(1849年〜1911年)のシンプルな銚子ですが、丁寧に 彫金細工 が施され、阿古陀形の面白い 逸品 です。
蓋の摘みは七宝透かしの模様が丁寧に施されており、持ち手は七宝透かし模様や面白い彫金細工が施された可愛いらしい銚子で、さすが中川浄益の作品です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように凹み等無く非常に 保存状態 の良い銚子です。
昔の品物で、少し銀の変色が見られます。簡単に綺麗になりますが、現状のまま販売しております。

近年、金工作品銀瓶 はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、
当店では、日本の古い品物のみを販売しております。
このような日本で作られた骨董品の銀製品、買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品持ち込み買取依頼を頂き、骨董品の印籠を数点お譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この 骨董品 の印籠は明治時代の骨董品の 印籠 で、材質は木製です。この骨董品の印籠は昔の 職人技 と思わせる非常に 綺麗な蒔絵が施され、当時でも 上手 の 逸品 と思わせる 骨董品 の印籠で買い取りました。さすが明治時代の職人技だと思わせる骨董品の印籠で買い取りしました。緒締めは小さな 金工作品 で出来ており、根付は木製です。長年の年月を経てきた骨董品の印籠で、木味 の温もりが伝わる骨董品の印籠です。この骨董品の印籠はさすが明治時代の職人技だと思わせる 図柄 で、現代の作家には見られない迫力ある 蒔絵 の図柄です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に 保存状態 の良い骨董品の印籠です。 元々印籠は、持ち歩く携帯の薬箱のような役目で使われていましたが、江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で 細密 な品物も生まれました。現在でも多くの 愛好家 がおられます。