販売商品 product

品番:X-2642

価格:売却済

口径約 5.5cm 高さ約 3.9cm 高台径約 2.2cm

この作品は 十六代 永楽善五郎(即全)の盃で、ご覧のように非常に綺麗な盃です。
保存状態 も良く、未使用品の 逸品 と言っていい作品です。
写真をご覧のように、共箱 も保存状態の良い、大切に仕舞われていた 逸品 です。
直接お客様より入荷した、業界ではうぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。

このような昔の 職人技 が素晴らしい永楽善五郎の作品は、買取させて頂きます。

永楽即全は 千家十職 の一人 十六代永楽善五郎として 染付色絵金襴手交趾祥瑞 などの作品を作陶しました。
1935年に十五代永楽善五郎(永楽正全)の長男として京都に生まれます。
父の跡を継ぐべく作陶の技術を修練するため 京都市立美術工芸学校 の図案科に入学し研鑽に励みます。
しかし在学中に父・十五代永楽善五郎(永楽正全)が急逝し、1935年18歳の若さで十六代永楽善五郎を 襲名 しました。

  • 2 盃です。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

アンティークの引手や釘隠しの骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら このアンティークの引手や釘隠しの中は 七宝焼 です。同じデザインでアンティークの戸袋用の引手が4枚と釘隠しが一つあり買い取りました。このような形のアンティークの引き手は珍しく、中の七宝焼も華やかな 図柄 で同じ図柄の釘隠しがあり買い取りしました。アンティークの戸袋用の小さな引手ですが、素晴らしい彫金細工で昔の 職人技 が冴える引手や釘隠しです。このアンティークの 引手 や釘隠しは、華やかな図柄で丁寧に仕上げらた分厚い金属の七宝焼きで、 重量感 があり、さすが昔の品物と思わせる綺麗な 引手 です。銅器 でできており、綺麗なアンティークの引手や釘隠しです。分厚い金属の 彫金細工 が施され重量感があり、さすが昔の品物と思わせる綺麗なアンティークの引手や釘隠しです。 直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。