販売商品 product

品番:X-3364

価格:売却済

純銀 茶入

直径約 6.5cm 高さ約 12cm 重さ約 384g

材質は純銀製です。
時代は大正時代前後頃で、煎茶道具の 茶入 です。
この茶入は、手打ちの 打ち出し 細工の地模様が綺麗に施されております。
昔の作品で、当時の 職人技 が素晴らしく、丁寧にしっかりと作られた 逸品 です。
写真13番のように底に「金賞堂造」と 刻印 が入っており、共箱ではありませんが精巧な作りや形から、間違いなく金賞堂の作品です。
採光の加減で白く光っておりますが、傷や凹み等無く、ご覧のように状態の良い品物です。

昔の 職人技 が素晴らしい 煎茶道具骨董品 は、高価買取させて頂きます。

近年、金工作品銀瓶 はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、当店では、日本の古い品物のみを販売しております。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

刀装具の金工作品の鍔の骨董品持ち込み買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真25枚あります。くわしくはこちら この刀装具の材質は銅で江戸時代に作られた骨董品の鍔で買取ました。この骨董品の刀装具の鍔の地肌の上半分には表面、裏面とも銅の地肌一面に丁寧な 魚子地 が施されており、の骨董品の刀装具の鍔の下半分には勢いよく波が施されております。空の鳥や宝船、波間の亀が丁寧な金象嵌細工で施されており、それぞれの 技法 が一体化された昔の 職人技  ならでは骨董品の刀装具の鍔で買取ました。日本独自 の骨董品の刀装具の鍔で、上品さの中に華やかさが見られる、おめでたい構図の骨董品の刀装具の鍔です。採光の加減で白く光っておりますが、非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の鍔です。先代が コレクター のお客様より、直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。 日本の骨董品の 金工作品 や刀装具、また 甲冑 で製作する際に必ず使われる製作技法が彫金細工です。 その刀装具の 鍔 は、糸鋸や鏨で切り取った「透かし彫り」や、地金を彫り模様や図案・文字を入れる「毛彫り・片切彫」などの種類があります。