販売商品 product

品番:D-248

価格:¥500,000-

七宝焼 小箱 販売

横幅約 15.3cm 縦幅約 8.5cm 高さ約 4.5cm

明治時代頃の非常に美しい七宝焼の名品です。
有線七宝 でデザインが楽しく、可愛らしい作品で、有線七宝の細工も非常に細かく丁寧で、当時の 職人技 が際立つ名品です。
現在では見られない深みのある鮮やかな 図柄 が素晴らしい作品です。
当時でも貴重な 名品 で、贅沢な作りが施されており、縁の合わせ部分には内側に純銀の 刻印 があります。
内側もご覧のように、滅多に見られない丁寧な仕事で、木製に金箔が施されております。
当時の七宝焼 の中でも素晴らしい名品で、 重量感 があり、優雅な作品です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に 保存状態 の良い品物で、傷んでいるところはありません。

このような 七宝焼 が施された昔の作品は、買取させていただきます。

(T-73)

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

刀装具の金工作品の鍔の骨董品持ち込み買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真25枚あります。くわしくはこちら この刀装具の材質は銅で江戸時代に作られた骨董品の鍔で買取ました。この骨董品の刀装具の鍔の地肌の上半分には表面、裏面とも銅の地肌一面に丁寧な 魚子地 が施されており、の骨董品の刀装具の鍔の下半分には勢いよく波が施されております。空の鳥や宝船、波間の亀が丁寧な金象嵌細工で施されており、それぞれの 技法 が一体化された昔の 職人技  ならでは骨董品の刀装具の鍔で買取ました。日本独自 の骨董品の刀装具の鍔で、上品さの中に華やかさが見られる、おめでたい構図の骨董品の刀装具の鍔です。採光の加減で白く光っておりますが、非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の鍔です。先代が コレクター のお客様より、直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。 日本の骨董品の 金工作品 や刀装具、また 甲冑 で製作する際に必ず使われる製作技法が彫金細工です。 その刀装具の 鍔 は、糸鋸や鏨で切り取った「透かし彫り」や、地金を彫り模様や図案・文字を入れる「毛彫り・片切彫」などの種類があります。