販売商品 product

金工作品 緒締め
達磨 <在銘> 売却済

横幅約 1.4cm 縦幅約 1.4cm 高さ約 1.6cm

時代は江戸時代から明治時代にかけてのものです。
金工作品 で、彫金細工象嵌細工細密 で素晴らしい逸品です。
コレクターの方より、直接買い付けた品物です。

写真11 のように が入っておりますが、作者についてはよくわかりません。

古い時代の、丁寧で味わいのある職人技が冴える緒締めです。
長年の時代を経てきた重みのある風格が見られ、ご覧のように、状態の良い品物です。
採光の加減で白く光っております。

近年、根付類はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、当店では、日本の古い品物のみを販売しております。

このような 骨董品 の緒締め、買取させていただきます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

漆芸作品の綺麗な蒔絵のお弁当箱の骨董品出張買取を頂きお譲り頂きました。

写真119枚あります。くわしくはこちら この蒔絵は 骨董品 の江戸時代前期の漆芸作品で、材質は木製です。この骨董品の時代の 古美術工芸品 は現代の著名な作家でも難しい 蒔絵 や漆芸作品が見られ買取ました。非常に 細密 な蒔絵が丁寧に施され、当時の素晴らしい 職人技 を思わせる漆芸作品の行厨で買取しました。滅多に見られない骨董品の 古い時代 の 伝承 された漆芸作品の蒔絵が素晴らしい蒔絵の弁当箱です、ゆっくりご覧ください。この漆芸作品は長年の時代を経てきましたが、 保存状態 の良い 蒔絵の漆芸作品です。各諸大名のお抱え職人で 漆芸作品や蒔絵を制作しており、自分の名前や 号 を入れる事が許されない骨董品の昔の時代です。 平蒔絵について 平蒔絵は、漆を使って出来るかぎり薄く絵を描き、その上に消し金粉と呼ばれる金粉を粉筒または真綿に付けて蒔きます。漆の部分には全て金粉が付着し、蒔いた跡がはっきりと表れます。