販売商品 product

金工作品 緒締め
達磨 <在銘> 売却済

横幅約 1.4cm 縦幅約 1.4cm 高さ約 1.6cm

時代は江戸時代から明治時代にかけてのものです。
金工作品 で、彫金細工象嵌細工細密 で素晴らしい逸品です。
コレクターの方より、直接買い付けた品物です。

写真11 のように が入っておりますが、作者についてはよくわかりません。

古い時代の、丁寧で味わいのある職人技が冴える緒締めです。
長年の時代を経てきた重みのある風格が見られ、ご覧のように、状態の良い品物です。
採光の加減で白く光っております。

近年、根付類はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、当店では、日本の古い品物のみを販売しております。

このような 骨董品 の緒締め、買取させていただきます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の刀装具の鍔を骨董品持ち込み買取依頼で来店頂き、お譲り頂きました。

写真30枚あります。くわしくはこちら 先代が コレクター のお客様より直接買い取りさせて頂いた骨董品の 刀装具 の鍔です。赤銅 の地肌一面に非常に細かく丁寧な魚子地が施されている骨董品の刀装具の鍔で買い取りました。一面に施された魚子地が秋の草花の象嵌細工や 彫金細工 を引き立て、上品な風格を醸し出しています。魚子地 と彫金細工のそれぞれの 技法 が一体化された優雅で存在感のある骨董品の刀装具の 鍔 です。赤銅の地肌に 象嵌細工 や彫金細工が施され、それらを際立たせる丁寧な魚子地も施され、さすが江戸時代の職人技と思わせる骨董品の刀装具の鍔です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の鍔です。 骨董品 の刀装具の鍔や装具品は 日本古来 から有り、独自の刀剣が確立されていくに従い、骨董品の刀装具の鍔も重要な刀装部具として発展してきました。