販売商品 product

品番:X-3000

価格:売却済

茶托

材質は木製で、時代は明治時代後期から昭和初期頃のものだと思われます。
このような煎茶道具中国茶のお客様にも喜ばれ、愛好家 のアジアのお客様も多くおられます。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように割れ傷等無く 保存状態 の良い品物です。
茶托煎茶道具茶道具 ですが、最近では中国茶のお客様にも多くの コレクター もおられ、彫金細工 や 象嵌細工 の素晴らしい作品は高価買取させて頂きます。
時代は明治時代頃のものだと思われます。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように保存状態の良い品物です。
この作品は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。
直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の骨董品宅配買取で綺麗な七宝焼の小箱をお譲り頂きました。

写真35枚あります。くわしくはこちら この作品は 七宝焼 のなかでも有線七宝で出来ている骨董品の 逸品 で江戸時代から明治時代にかけて作られた七宝焼で買取ました。有線七宝焼 のなかでもでデザインや配色がカラフルで面白く、有線七宝の細工も非常に細かく丁寧で、当時の 職人技 が際立つ骨董品の 名品 で買取しました。骨董品 の江戸から明治時代の 職人技 ならではの逸品で味わい深く表現され、正確で 緻密 な細工が施されており周りの模様も鮮やかで、中央の鳥の 図柄 が面白い骨董品の七宝焼です。底部にも七宝焼が丁寧に施され、当時でも高価な品物で味わいのある骨董品の七宝焼です。襖の引手等、骨董品で江戸から明治時代の 有線七宝 の小さな品物はよく見かけますが、これだけの七宝焼はなかなか無く、しっかりした作りで 重量感 があります。 七宝焼きの語源は、室町時代に仏殿に飾られた数々の宝石や金属に匹敵する美しさという意味でつけられたと言われています。