販売商品 product

品番:N-03

価格:¥1,500,000-

江戸時代 印籠 販売.

印籠     横幅約 5.3cm 縦約 6.7cm 厚み最大約 2cm
緒締め 直径約 1.3cm
根付     横幅約 3.1cm 縦幅約 3cm 高さ約 2.1cm

この印籠は江戸時代の作品で、材質は木製です。
江戸時代の蒔絵師、巣野不幽の作品で、伝承された職人技と思わせる非常に丁寧で綺麗な蒔絵が施され、当時でも高価な 上手名品 と思われる印籠です。
古い時代 から日本ならではの 伝承 された蒔絵の 技巧 が素晴らしい作品で、現在の作家ではなかなか作れない名品です。
さすが江戸時代の職人技だと思わせる 印籠 で、写真24から35の様に、それぞれのつなぎ目にも丁寧で華やかな蒔絵が施されております。
現在では見られない、正確で 緻密 な細工が味わい深く表現され、巧みな 職人技技法 が際立つ上品で優雅な印籠です。

根付もご覧の様に木製で、木味 の素晴らしい 逸品 です。
江戸時代の作品で、面白いデザインが施されております。
細部に渡り正確で 緻密 な細工が施されており、今では見られない江戸時代の味わいのある職人技が冴える 名品 です。
長年の時代を経てきた木味が素晴らしく重みのある風格が見られる名品です。
が入っておりますが、作者についてはよく分かりません。

緒締めは 珊瑚 で出来ております。
紐は近年に取り換えられております。

全体的に長年の歳月を経てきた重みを感じさせる品物ですが、印籠も根付もご覧のように、ひび割れ等無く、非常に保存状態の良い名品です。

巣野不幽(すのふゆう)
江戸時代中期の蒔絵師。江戸の人。事績は不明だが、天明元年(1781)刊の「装剣奇賞」に印籠蒔絵師として、その名がのせられている。本姓は木村。名は重春。通称は甚右(左)衛門。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具や抹茶道具で使う鉄瓶の茶道具宅配買取依頼をお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら 骨董品で明治から大正時代頃の抹茶道具や 煎茶道具 で使う 茶道具 の南部鉄瓶で買取ました。さすが 古い時代 の 南部鉄瓶で丁寧に作られ、長年煎茶道具や抹茶道具に使われてきた 骨董品 で日本の昔の 職人技 が見られる茶道具の 鉄瓶 で買取ました。骨董品の鉄瓶で周りの模様の 象嵌細工 や 彫金細工 が美しく、昔の職人技が施された茶道具の鉄瓶です。骨董品で煎茶道具や抹茶道具として茶道具に使われてきて、丁寧に作られており、日本の昔の職人技が見られる骨董品の鉄瓶です。全体的に 重量感 があり、ご覧のように面白いデザインの骨董品の鉄瓶です。骨董品の鉄瓶で長年煎茶道具や抹茶道具の茶道具として使われてきましたが、水漏れも無く、正常に使える鉄瓶です。 うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しており、抹茶道具や煎茶道具で使われる鉄瓶です。