販売商品 product

品番:X-1701

価格:売却済

刀装具 小柄 鶴

横幅約 1.5cm 全体の長さ約 21cm 小柄の長さ約 9.5cm 厚み約 0.6cm

材質は赤銅でできております。
時代は江戸時代から明治時代にかけてのものだと思われます。
はありませんが、細密に施された 魚子地 に鶴の 彫金細工象嵌細工 が丁寧に施された小柄です。

小柄に付いている刃は、買い受けた状態のままで販売しております。
写真11・12 のように、刃の部分に銘が入っております。

採光の加減で白く光っておりますが、凹みや割れ等なく彫金が綺麗な品物です。

このような 骨董品 の 刀装具 の小柄、買取させていただきます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。