販売商品 product

品番:D-195

価格:¥30,000-

アンティーク 飾皿 販売

横幅最大約 26.4cm 縦幅最大約 16.2cm 高さ約 2.7cm

外国製のアンティークの品物ですが、日本の時代で言うと、大正時代前後頃のものだと思われます。
昔の品物で、金属の変色が見られます。
簡単に綺麗になりますが、古い時代 の作品なので、現状のまま販売しております。

採光の加減で白く光っておりますが、保存状態 の良い品物で、傷んでいる箇所は有りません。

材質は外国製なのでよく分かりませんが、分厚い錫のような金属で出来ており、写真7、8のように刻印が入っております。

すぐれた彫金細工象嵌細工が施された銀製品は特別高価買取させて頂きます。
(S-54・T-282)

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

刀装具の金工作品の鍔の骨董品持ち込み買取依頼を頂きお譲り頂きました。

写真25枚あります。くわしくはこちら この刀装具の材質は銅で江戸時代に作られた骨董品の鍔で買取ました。この骨董品の刀装具の鍔の地肌の上半分には表面、裏面とも銅の地肌一面に丁寧な 魚子地 が施されており、の骨董品の刀装具の鍔の下半分には勢いよく波が施されております。空の鳥や宝船、波間の亀が丁寧な金象嵌細工で施されており、それぞれの 技法 が一体化された昔の 職人技  ならでは骨董品の刀装具の鍔で買取ました。日本独自 の骨董品の刀装具の鍔で、上品さの中に華やかさが見られる、おめでたい構図の骨董品の刀装具の鍔です。採光の加減で白く光っておりますが、非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の鍔です。先代が コレクター のお客様より、直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。 日本の骨董品の 金工作品 や刀装具、また 甲冑 で製作する際に必ず使われる製作技法が彫金細工です。 その刀装具の 鍔 は、糸鋸や鏨で切り取った「透かし彫り」や、地金を彫り模様や図案・文字を入れる「毛彫り・片切彫」などの種類があります。