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価格:売却済

古伊万里焼 染付 蛸唐草丸松竹梅文 大鉢

直径約 24.7cm、高さ約 12.5cm

江戸中期頃の古伊万里焼です。
すべて手描きで、伊万里最盛期の頃の蛸唐草の描き方です。
大振りの鉢で、染付 の 上り も良く、たいへん美しい品物です。

採光の加減で白く光っておりますが、傷等なく 完品 です。
実物は写真1 のような色です。

保存状態の良い伊万里焼、中国陶磁などの 古陶器 は買取させて頂きます。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

印籠の骨董品出張買取依頼を頂き、明治時代の骨董品の印籠をお譲り頂きました。

写真1枚あります。くわしくはこちら この骨董品の印籠は明治時代の印籠で、材質は木製で買い取りました。骨董品で 古い時代 から日本に 伝承 されている蒔絵の 技巧 が面白い印籠と根付で買い取りました。昔の 職人技 が素晴らしく、木味 の温もりが伝わる 骨董品 の印籠と根付です。緒締めは 金工作品 で出来ており、根付は骨製で、明治時代に作られた骨董品の印籠です。採光の加減で白く光っておりますが、歪んだり、曲がったりしてなくてご覧のように 保存状態 の良い 骨董品の印籠と根付 です。 印籠は印を入れたことから印籠と呼ばれ、その後印籠は骨董品の江戸時代には薬籠と呼ばれ薬等を携帯する実用的な入れ物で、骨董品の江戸時代後期には武士階級の洒落た腰間装身品となり 螺鈿 や芝山蒔絵、漆芸の印籠や金工作品の印籠も作られました。